滝沢眞規子さん「ジュエリーはインパクトのあるデザインに惹かれます」ブシュロンのキャトルとセルパンボエム着用【VERY NaVY6月号】
『VERY NaVY』2026年6月号が5月7日(木)に発売! 最新号から、表紙撮影の舞台裏をお届けします♪ 桜がまだ蕾の季節、スタジオでは本号の特集に合わせてレイヤードやファッションとのバランスなど新鮮なジュエリースタイリングに挑戦。強い煌めきをまといながらも、リラックスした表情と気負いないムードの滝沢眞規子さんでした。
NaVY最新号は『N by NaVY』お仕事サブバッグ付きです!
▶︎【VERY NaVY 2026年6月号】5月7日発売!
フル版の表紙では
ブシュロンのキャトルに合わせて
ヌメロ ヴェントゥーノのフリンジドレスを着用♡
イヤリング、ネックレス、リング(すべてブシュロン/ブシュロン クライアントサービス) ドレス (ヌメロ ヴェントゥーノ/イザ)
Makiko’s Comment
今日の撮影で着用した「キャトル」は、ダイヤモンドとホワイトゴールドのボリューム感が新鮮でした。
オニキスやミラーゴールドの「セルパンボエム」は、ファッションとの相性も良さそうで、普段使いに取り入れたいですね。
私自身、ジュエリーはまずインパクトのあるデザインに惹かれます。
それとともに、ひとつひとつにエピソードや思い出が宿るので、
時を積み重ねていくほどに人生の楽しみが増えていく感覚を味わえるのがジュエリーの魅力かなと思います。
ジュエリーをこれからも楽しむために、ほどよく力の抜けた美しい姿勢を心がけたいです。
Close Up!
ボリュームのあるダイヤモンドが好み
フル版カバーで着用したのは、ブシュロンの「キャトル」と羽根のようにふんわりとしたフリンジのドレス。硬質なホワイトの輝きと柔らかな黒のコントラストが美しい。
ダイジェスト版表紙は
モダンなオニキスが主役
いよいよ初夏が到来!軽やかなファッションとともに、新しいジュエリーとの出会いを楽しみたいシーズン。オニキスと鏡面仕上げのイエローゴールドが新鮮なジュエリーは、ブシュロンのアイコンコレクション「セルパンボエム」の新作。ダイヤモンドのパヴェのリングやスタッズピアスと組み合わせて、自在に表情の変化が楽しめるスタイリッシュなドロップモチーフのデザイン。みずみずしいレッドのトップスを効かせて、フレッシュに。
Takimaki 撮影日の私服コーデ
20年くらい愛用中のジュエリーも
この日の私服は、ジャケット&レザーパンツの“ザ・タキマキ”スタイル。ご主人とお揃いのペンダントはヴァン クリーフ&アーペル、JKはサンローラン、パンツはマックスマーラ。
[表紙]撮影/宮﨑裕介〈SEPT〉 モデル/滝沢眞規子 スタイリング/池田 敬 ヘア/KENICHI〈SENSE OF HUMOUR〉 メイク/津田雅世〈mod’s hair〉 ネイル/Ayaka Tanaka 表紙コーディネート・取材・文/櫻井しの 編集/澤辺麻衣子
[表紙・衣装] イヤリング、ネックレス、リング(すべてブシュロン/ブシュロン クライアントサービス) ドレス (ヌメロ ヴェントゥーノ/イザ)[目次・衣装] イヤスタッズ[上]¥6,105,000[中]¥5,478,000[下]¥1,661,000*すべてペアセット価格(すべてハリー・ウィンストン/ハリー・ウィンストンクライアントインフォメーション) 帽子¥59,400(ラスラン バジンスキー/アマン)トップス¥63,800(IHNN/ショールーム セッション)
*VERY NaVY6月号『about the Cover』より。詳しくは2026年5/7(木)発売VERY NaVY 6月号に掲載しています。
*掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
