VERY NAVY

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2022.04.07 UP

VERY NAVY5月号 4月7日発売!

足元・手元で社交する

NaVY的
「麗しのBAG
& SHOES」

\NaVY5月号試し読み/

 

【大特集】人と会うことで輝く私がいる!足元・手元で社交する
NaVY的「麗しのBAG&SHOES」

私事ながら、春の初めに“お仕事用に”グレーのクロコエンボスの小さなバッグを買いました。仕事柄、結局2個持ちにはなってしまいますが、いつになくミニな手元へのイメチェンで、今毎日ワクワクしています♪ バッグと靴は「今シーズンどういく?」を占うスターターアイテム。今年はパワーをくれるポジティブな選びが気分かな? とミニバッグ、エルメス&シャネルの実例を中心に、NaVYが考える「今」の手元&足元をギュッと凝縮しています!《by NaVY編集部 M・S》

まるでその人がそこにいるみたい!
佇まいに「らしさ」が宿る“6者6様エルメス”

個人的にこの号の中でも気に入っているのがこのページ。ひとつのブランドのバッグでもここまでストーリーが異なることに、エルメスというメゾンの魅力を再認識しました。自分のバッグもしれっとひとつ混ぜさせてもらったのですが、並べた際の年季の甘さが一目瞭然…。これからもっとカッコよく育てていくぞ! と思いました。《by NaVY編集部  M・S》

 

ファッションを超えた“女性像”がそこにある
「シャネル愛」

齋藤 薫さんの洗練されたエッセイではじまる「シャネル愛」パート。「うけつぐ、シャネル」をテーマに依頼したのですが、いただいた原稿を読んで言葉のひとつひとつが美しいってこういうことなんだと感動しました。ぜひお読みください! 同パート内にご登場いただいた「マディソンブルー」ディレクターの中山まりこさんは、贅沢にもご自宅でお話をうかがうことに。どこで撮っても絵になるご自宅の雰囲気とともに味わっていただけたら嬉しいです。《by NaVY編集部 A・H》

美しく、キャッチーな働く靴をセレクション
ベスト・エグゼクティブ・シューズ

エグゼクティブシューズ企画の主役は、何といってもクリス-ウェブ 佳子さんの冴えわたるコラム! 打と合わせの際、「私、文字数に制限があるほうが燃えるの」とおっしゃっていたウェブさん。NaVY世代なら共感必至の「SATCのあのエピソード」をはじめ、文字数いっぱいにファッション愛と鋭い視点を織り交ぜた唯一無二のコラムを仕上げていただきました。《by  NaVY編集部 A・H》

ポイポイ‟お道具箱感覚で使う”
BIG BAGトレンドがやってきた!

“大きいほうがカッコいいが新潮流!”という言葉がすべてなのですが、久しぶりにこの春は大きいバッグ気分! たとえ中身が少なかったとしても⁉ わざわざ持ちたくなるようなビッグバッグを集めました。これ以外にカラーのかごバッグやデルヴォーのXXLサイズも登場! コーディネート時はみんなでキュンキュン盛り上がりました♪《 by NaVY編集部  M・S》

選びの理由は人それぞれでいい
時計と車は‟私らしい”を語る2大ツール

『時計と車に〝その人らしさ、どんな人なのか〟が表れると思います。』とは、この特集の巻頭で私物を紹介してくれた滝沢眞規子さんのコメントです。今や、時計も車も格式の高いものからハイテク最先端系まで選択肢もたくさん。この企画ではキャラの違う3人がどんなモノを選ぶのか妄想ストーリーを展開。あなたは、どのタイプに近いですか? 《 by NaVY編集部 S・S》

‟見ている人も心地いい”新視点を目指そう
手に入れたいのは「嗜み肌」

大人のベースメークにとって大切なことって?気になることをカバーして、鏡の前の仕上がった自分に満足、ではまだ完成とは言えません。NaVYは、自分はもちろん、周囲の人が見ていて心地いい“ポジティブな肌“が大人的なのではと考えます。そのために必要なスキンケアやメークとは? ヘア・メークAYAさんと考えました。《by NaVY編集部 T・I》

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【VERY2023年1月号 特別付録】

\1年間の自分へご褒美!/

Takimaki’s
Holiday Gift Special

VERY1月号別冊付録
890円(税込)

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