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中村アンさんが纏う、一生を共にできる【新名品バッグ】

銀座・和光から、ブランドの美意識を極めたバッグコレクション“SUIHA(スイハ)”が誕生。
ジャパンラグジュアリーの最高峰として歩んできた和光が、素材・設計・佇まいのすべてにおいてさらなる完成度を追求し、今を生きる女性の感性に向き合って生み出した全4型。流行を超え、時間とともに深みを増す存在感。“一生モノ”という言葉さえ控えめに思えるほど、共に歳を重ねていきたいバッグです。

〈SUIHA〉WAKO

凛としてしなやか。
ひと目で上質さ伝わるレザー
持つ人の品格を引き立てる

最高品質のレザーを贅沢に用いたバッグは、“しなやか”という言葉がふさわしい静かな存在感を放ちます。フラップを開けば、トップラインが波のように穏やかなカーブを描き、開いた姿までも端正でエレガント。前後アシンメトリーに設計されたマチは、片側にゆとりある収納力を確保しながら、身体に心地よく沿うフィット感にも配慮されています。肩掛け、肘掛け、抱え持ち──どの所作も美しく映えるよう計算されたトップハンドル。背面のファスナーポケットや無駄のない内側動線も、使い心地をいっそうスマートに整えます。13インチのタブレットを携えても、その佇まいはあくまで優雅です。
バッグ【SUIHA トップハンドルバッグ ミディアム】[H20×W30×D15cm]¥440,000※ストラップ付き 長財布【MANACO スマートロングウォレット】[H8.5×W19×D1cm]¥51,700 三つ折り財布[H7×W9.5×2cm]¥25,300(すべて和光)その他(撮影スタッフ私物)

〈SUIHA〉WAKO

長めのハンドルは、
エレガントな日も軽快な日も、
美しい佇まい

ミディアムよりひとまわりコンパクトな“スモール”。エレガントな佇まいを崩さないまま、スマートフォンやコスメ、アイウェアなど日常の必需品をスマートに収めます。通勤はもちろん、休日の外出や会食、フォーマルな場面まで対応する汎用性も魅力。付属のストラップで肩掛けも可能で、シーンに合わせて印象を自在に切り替えられます。艶やかなスムースレザーは、経年“美化”を楽しみながら長く寄り添う素材。働く日々も、その先の人生までも、時を重ねるほど似合い、ライフスタイルごと受け止めてくれる名品です。
バッグ【SUIHA トップハンドルバッグ スモール】[H15×W22×D10cm]¥390,500※ストラップ付き 三つ折り財布[H7×W9.5×2cm]¥25,300 スカーフ【フラッテリ ルイージ スカーフ】¥36,300(すべて和光)その他(撮影スタッフ私物)

〈SUIHA〉WAKO

トレーニングからオフィスへ
あらゆるシーンを
“上質さ”で乗り切るトート

限りなくシンプルでありながら、上質なレザーが一目で格の違いを物語るトートバッグ。大きすぎない絶妙なサイズは、オフィスからアフターワークまで、シーンを越えた荷物を収めつつ、どんなスタイルにも端正に馴染みます。着脱可能なフラットポーチ付きで、中身も美しく整理。肩掛けはもちろん、肘に掛けても底が地面に触れにくい設計のハンドルも長所のひとつ。日常の所作をスマートに整え、動きまで軽やかにする逸品。
バッグ【SUIHA トートバッグ】[H35×W27×D13cm]¥346,500 長財布【ロングウォレット】[H9×W19×D1cm]¥74,800(ともに和光)その他(撮影スタッフ私物)

〈SUIHA〉WAKO

PCバッグの定番に据えて間違いなし
私らしく育てる
“ボウリングバッグ”

トレンドを越えてスタンダードの地位を確立したボウリングバッグ。だからこそ、上質な素材と端正なデザインで、自分だけの存在へと育てていきたい一生モノに。程よい厚みと丸みをもたせたラウンドハンドルは、手にしたときの握りやすさはもちろん、肩掛けしたときの安定感も秀逸。荷物が多い職種や移動の多いワークシーンでも心強い存在です。最初は凛とした張り感のあるレザーが、使うほどに柔らかさと艶を増し、身体に寄り添うように馴染んでいく経年“美化”も醍醐味。
バッグ【SUIHA ボストンバッグ】[H21×W34×D14cm]¥396,000 三つ折り財布[H7×W9.5×2cm]¥25,300 チャーム【MANACO FRIENDSキーホルダー】¥7,700(すべて和光)その他(撮影スタッフ私物)

最高品質のレザーを携えて
和光の新名品
SUIHA(スイハ)”

瑞々しい波、そして良い兆しを運ぶ波をイメージして名付けられた、“SUIHA(スイハ)”。そのシグニチャーとなる留金には、二本の線が波打つように連なった「立涌(たてわく)」という日本の伝統文様が施されています。古くから運気の上昇や成功の意味が込められ、縁起が良いとされているこの紋様は、和光の前身、服部時計店で扱っていた懐中時計に施された彫りの技法を彷彿とさせるデザイン。SUIHAを持つ人が強くしなやかに前に進めるようにとメッセージが重ねられた名品です。
トップハンドルバッグは全5色、トートバッグとボストンバッグは各3色。日本の伝統色による趣あるカラーコンセプトにもぜひ注目を。
「呂」…漆器の仕上げに使われる「呂色仕上げ」から来ており、漆の艶やかで深みのある黒。
「胡桃」…木の実「胡桃」の色から。古くから染料としても使われていました。キャメルカラー。
「灰桜」…桜色に灰色を混ぜたような、控えめで上品な合いのグレージュ。
「生成」…布や糸を染める前の自然な白を指します。
「茜」…茜草の根から取れる染料に由来する深みのある赤色で、古くから衣服や装飾に使われています。

銀座・和光本店4階がリニューアルオープン!

和光本店

現在改装中の銀座・和光本店3・4階は、ジェンダーの枠を超え、今夏より洗練されたファッションフロアへと生まれ変わります。
先行して、4階は3月28日リニューアルオープン。装いそのものと向き合いながら、丁寧に選ぶことのできる空間をぜひ体験してみてください。
PR・お問合わせ先/和光
☎03-3562-2111
www.wako.co.jp
撮影/西原秀岳〈TENT〉(静物) 取材・文/井田理恵 編集/磯野文子

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