ずっと長く使いたい!春の本命「トレンドバッグ」
本命バッグは今季もロエベがリードする♡
新しい季節の始まりに、更新欲が高まるバッグ。この春の本命は、ブランド創業180周年を祝して発表されたロエベの「アマソナ180」。ワンハンドルと〝あえて〟オープンの無造作なムード。トレンドを押さえつつ、ずっと一緒に過ごしたいエターナル感も備えたNEWアイコンにフォーカス。
開けたバッグの内側には
2つの「L」が並ぶロゴ
軽やかに颯爽と。現代女性に寄り添う新名品
シルキーな質感とほのかな光沢を持つソフトカーフスキンは、「アマソナ180」のために開発されたもの。さっと手にして飾らずキマる。しなやかに生きる、現代女性の日常にマッチする革新的シェイプ。バッグ「アマソナ180 ラージ」[H27×W34.5×D14㎝]¥763,400セーター¥174,900中に着たポロセーター¥339,900パンツ¥717,200(すべてロエベ/ロエベ ジャパン クライアントサービス)
ワンハンドルで表現する
今の気分なリラックスシェイプ
新クリエイティブ ディレクターを務めるNY出身のジャック・マッコローとラザロ・ヘルナンデスのデビューコレクションで登場。バッグを開けたまま携える斬新なデザインで、メゾンの象徴「アマソナ」を華麗にアップデート。

バサッと持って、さぁどこへ行く?
くったりシェイプを堪能できる。
通好みなLARGEに釘付け
ファスナーを開けたままの無造作シルエットがより引き立つ〝ラージ〟。2種のストラップが付属され肩掛け、クロスボディと変幻自在。どんな持ち方もラフ&スマートにこなせる今どき感。
小脇に抱える姿も絵になるリラクシーな佇まい
経年変化も楽しみたい、やわらかな上質スエード
PCやタブレットを収納できてお仕事でも頼れるサイズ感。メインコンパートメントはマグネット開閉でフロントを開けたまま持ち歩いても安心。ビターなブラウンのスエードは、使い込むほどに自分に馴染み、愛着も倍増。バッグ「アマソナ180 ラージ」[H27×W34.5×D14㎝]¥763,400ドレス¥500,500(ともにロエベ/ロエベ ジャパン クライアントサービス)

〝Amazonaといえば〟な、
この色&コンビにグッとくる
この色&コンビにグッとくる
時代を超えて今選びたい。
スエードのバイカラー
1975年に誕生した「アマソナ」。懐しさを感じるゴールドのスエードに、ブラウンのレザーパイピングを施したバイカラーver.も登場。シックでいてこだわりあり。大人こそ選びたい逸品。
ショルダーハンドルでハンズフリーにもアレンジ
ソックスつきの新顔シューズも更新感
モダンに昇華した新時代のバイカラー
アマソナを代表するゴールド〝オロ〟とチョコレートのコンビネーション。くったりとしたルックスでタイムレスなバイカラーも新印象。バッグ「アマソナ180 スモール」[H18.5×W24.5×D10㎝]¥639,100ジャケット¥837,100ドレス¥500,500シューズ¥146,300(ソックス3点付き)(すべてロエベ/ロエベ ジャパン クライアントサービス)

今季の鮮やかなLOEWEの世界観は
〝差し色〟探しにもってこい
〝差し色〟探しにもってこい
コーデに映える
春めきカラーも要チェック
新章の幕開けを告げるように、生き生きとした鮮やかなカラーパレットが揃う、2026SSのロエベ。プレイフルなカラーの「アマソナ180」で心躍る春のオシャレを満喫♡
コンパクトながらクールに効く
アイキャッチーなキレイ色
スタイルに遊びを宿す愛らしいミニサイズ
気持ちも着こなしも軽くしてくれるミニサイズは、ビビッドな〝ロイヤル アズール〟をセレクト。小ぶりでありながら、マチのあるスクエアフォルムで必要最小限の手荷物を持ち運べる実力派。同系色コーデに投入するのが大人的。バッグ「アマソナ180 ミニ」[H11.5×W20×D7㎝]¥425,700ドレス¥286,000(ともにロエベ/ロエベ ジャパン クライアントサービス)
名品バッグでこそ選びたい
リュクスな白
クリーンな色選びでさらに高まる余裕感
ベーシックカラーでありながら、差し色にもなる白。経験を重ねたNaVY世代ならではのクリーンな色選びで、華やかさと余裕を。気負わず、日常にフィットする実用性もNEW名品たる所以。バッグ「アマソナ180 スモール」[H18.5×W24.5×D10㎝]¥639,100ジャケット¥339,900トップス¥250,800パンツ¥232,100(すべてロエベ/ロエベ ジャパン クライアントサービス)
LINEUP!
撮影//JunghyunKim〈TRON〉 スタイリング/池田敬 ヘア/JUNGOTO〈Republish-otaoffice〉 メーク/YumiEndo〈eightpeace〉 モデル/滝沢眞規子 取材・文/坂本結香 デザイン/蓬田久美子 編集/澤辺麻衣子