【ジャケット&ドレス特集】滝沢眞規子さん『どんな華やかな場所でも自分らしくいられることが何より大切』NaVY5月号発売
『VERY NaVY』2026年5月号が4月7日(火)に発売!最新号から、表紙撮影の舞台裏をお届けします♪大特集に合わせて、今の時代のエグゼクティブに最適解な2つのジャケットスタイルをカバー用に厳選。まだちょっぴり肌寒いながらも、自然光に映えるピンクとラベンダーのパステルトーンにうららかな春の訪れを感じて。
NaVY最新号の中身をチェック!
▶︎【VERY NaVY 2026年5月号】4月7日発売!
フル版の表紙では
クロエのジャケットを
春カラーのデニムで着用♡
ジャケット、パンツ、バッグ、シューズ、イヤリング、ブレスレット、リング(すべてクロエ/クロエ カスタマーリレーションズ)
Makiko’s Comment
仕事柄、パーティにご招待いただく機会が多く、ジャケットはもちろんドレスもワードローブには必須です。
大きく分類すると、普段着としても使えるシンプルなデザインとパーティ向きのフォーマルなデザインの2種類。
イベントを主催するブランドの世界観や空間の雰囲気、お会いする方をイメージし、その時々でジャケットやドレスを選んでいます。
とはいえ、どんな華やかな場所でも自分らしくいられることが何より大切。
私はモノ持ちが良い方なのですが、長年愛用しているジャケットやドレスをまとうと、自然と優しい自分になれる気がします。
着心地が良く、頑張らなくて良い、私を支えてくれるそんな洋服たちが愛おしいです。(滝沢さん)
Close Up!
本誌カバーで着用したクロエのシューズは、足を包み込むようなインソールのトングスタイルのヒールでリラクシングな表情に。
ダイジェスト版表紙は
桜色のリボンジャケット
思わずピンクをまといたくなる春。ダイジェスト版の表紙は「ヴァレンティノ」のリボンがあしらわれたギャザー入りジャケットに、シルクのパンツを合わせて新しい季節をセレブレート。シルク混のしなやかなジャケットは、滝沢さん曰く“ブラウス以上ジャケット未満”、“脱がなくても良いジャケット!”。タキマキ・スタイルの象徴でもある「肩パッド」入りのシルエットやシャープなトウのパンプスが、甘い印象に留まらない凛としたバランスに。
Takimaki 撮影日の私服コーデ
足元から春♡なタキマキ私服
撮影当日の滝沢さんの私服。コートとレザーパンツはマックスマーラ、ニットはスローン、ストラップ靴はドリス ヴァン ノッテン、バッグはルイ・ヴィトン。ピアスと時計はブルガリ。
[表紙]撮影/宮﨑裕介〈SEPT〉 モデル/滝沢眞規子 スタイリング/池田 敬 ヘア/KENICHI〈SENSE OF HUMOUR〉 メイク/Yuka Washizu〈beauty direction〉 ネイル/Ayaka Tanaka 表紙コーディネート/櫻井しの 編集/澤辺麻衣子[表紙・衣装] ジャケット、パンツ、バッグ、シューズ、イヤリング、ブレスレット、リング(すべてクロエ/クロエ カスタマーリレーションズ)取材・文/櫻井しの 編集/澤辺麻衣子
*VERY NaVY5月号『about the Cover』より。詳しくは2026年4/7(火)発売VERY NaVY 5月号に掲載しています。
*掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
