滝沢眞規子さん『数十年ぶりにピアスホールを開けてみたり』春の装いを披露!【VERY NaVY4月号発売】
『VERY NaVY』2026年4月号が3月6日(金)に発売!最新号から、表紙撮影の舞台裏をお届けします♪2026年の1号目は、バッグ大特集。クリエイティブ ディレクターの大変革期の今シーズン、どのメゾンのどのバッグを撮影する?と、現場スタッフは直前まで大詰め!フル版表紙のソファに佇むリラクシングな雰囲気は、一足先に春を感じるフレッシュな撮影現場となりました。
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▶︎【VERY NaVY 2026年4月号】3月6日発売!
フル版の表紙は
すべてディオール♡
Makiko’s Comment
今月は、春夏シーズン立ち上がりの撮影とあって、ファッションを通して新鮮な気持ちが湧き起こりました。ディオールはジョナサン・アンダーソンらしい遊び心のあるデザイン。エルメスは、個人的にスカーフをワードローブに取り入れたい気分だったのでとてもツボでした。
今年の抱負ですか?意識的に“わくわく”を増やしていくこと。
私は数十年ぶりにピアスホールを開けてみたり、本格的なカメラを手にしたりしました。ほんの小さな、日々の些細なことでいいと思うんです。
自分に飽きずに、新しい発見を増やしていきたいですね。
NaVY読者の皆さんは最近、どんなことにわくわくしましたか?
Close Up!
ジョナサン・アンダーソンによる新生ディオールの「バー」ジャケットには、四つ葉のクローバーのピアスとブレスレットをオン。揺れ感がチャーミングな表情に。
ダイジェスト版表紙は
年女らしい馬のスカーフと
ダイジェスト版の表紙は「エルメス」のシルクツイルのカレを主役にした躍動感のあるスタイリング。2026年の干支で午年生まれの滝沢さんを象徴するモチーフとして“馬”をチョイスしてみました。軽やかに駆け抜ける2頭の馬は、身につけるだけでご利益がありそう♡と現場でも話題に。キルティングジャケットにレザーのスリットスカートを合わせたフレンチシックなスタイルに、しなやかな“ケリー”のショルダーバッグが春のおしゃれに新風を吹き込みます。
Takimaki 撮影日の私服コーデ

今日はお気に入りのレザージャケットで
タキマキ私服コーデ。ボッテガ・ヴェネタのボルドーのジャケットに上下グレーを合わせた色の引き算バランスがさすが。バッグはデルヴォー、ローファーはサンローラン。
今月は”ときめくバッグ”を大特集♡
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[表紙・ダイジェスト版]撮影/宮﨑裕介〈SEPT〉 モデル/滝沢眞規子 スタイリング/池田 敬 ヘア/JUN GOTO〈Republish-ota office〉 メイク/YUKA WASHIZU〈beauty direction〉 表紙コーディネート/櫻井しの 取材・文/櫻井しの 編集/澤辺麻衣子[表紙・衣装] ジャケット、バッグ、イヤリング、ブレスレット(すべてディオール/クリスチャン ディオール)[ダイジェスト版表紙・衣装]ジャケット、スカート、バッグ、シューズ、ピアス、ブレスレット、リング(すべてエルメス/エルメスジャポン)
*VERY NaVY4月号『about the Cover』より。詳しくは2026年3/6(金)発売VERY NaVY 4月号に掲載しています。
*掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。