VERY June 2022

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June 2022

2022年5月7日発売

890円(税込)

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人気のマザーズバッグ・ママバッグ20選!選び方やおすすめブランド

人気のママバッグ、マザーズバッグ①
人気のママバッグ、マザーズバッグ②
人気のママバッグ、マザーズバッグ③
人気のママバッグ、マザーズバッグ④
人気のママバッグ、マザーズバッグ⑤
人気のママバッグ、マザーズバッグ⑥
人気のママバッグ、マザーズバッグ⑦
人気のママバッグ、マザーズバッグ⑧
人気のママバッグ、マザーズバッグ⑨
人気のママバッグ、マザーズバッグ⑩
人気のママバッグ、マザーズバッグ11
人気のママバッグ、マザーズバッグ12
人気のママバッグ、マザーズバッグ13
人気のママバッグ、マザーズバッグ14
人気のママバッグ、マザーズバッグ15
人気のママバッグ、マザーズバッグ16
人気のママバッグ、マザーズバッグ17
人気のママバッグ、マザーズバッグ18
人気のママバッグ、マザーズバッグ19
人気のママバッグ、マザーズバッグ20

ママになったら、“マザーズバッグ(ママバッグ)”があるとやっぱり便利!小さな赤ちゃんを連れての外出は、思っている以上に必要なものがたくさんあります。今までのバッグとママに必要なバッグはどう違う?マザーズバッグはどんなものか、そしておすすめのバッグをご紹介します。

ママバッグ・マザーズバッグってどんなバッグ? 
普通のバッグとの違いは?

専用に作られたマザーズバッグ(ママバッグ。最近は使うのはママだけじゃない!ということで、ペアレンツバッグと言ったりも!)は、その名の通りママやパパが子連れで出かけるときに便利なように作られたバッグです。

 

特徴は、

・大容量

・自立する

・ベビーカーにかけられるフックがある

・撥水加工してある

・ドリンクホルダーがある

・おむつ替えマットが付属

・荷物の出し入れがしやすい

・トート、リュック、ショルダーなど2way、3wayで使える

など、お出かけに便利な機能が備わっています。

 

とはいえ、子連れで持っていくバッグはすべて「マザーズバッグ(ママバッグ)」。もちろんいつも使っているバッグをママバッグとして使っても大丈夫です。子どもが自分でリュックを背負ってしっかり歩けるようになる4、5歳になるとマザーズバッグを卒業する人が多いようです。

 

失敗しないマザーズバッグの選び方

ママバッグ イメージ画像1

撮影/渡辺謙太郎


子供の成長段階によって、欲しい機能は異なります

実は一口にマザーズバッグと言っても、子どもの年齢や育児方法、お出かけ先、ベビーカーか抱っこ紐かによっても欲しい機能や入れるものが異なります。例えばミルク育児の0歳児を連れて抱っこ紐で5時間出かける場合と、2歳児を連れてベビーカーで3時間出かける場合の荷物の量では、持ちやすいバッグの形も違います。
特に0歳の子、ミルク育児の場合は荷物の量がとにかく多いのが特徴。粉ミルクにしろ液体ミルクにしろ、ミルク周辺グッズがまずかさばり重たいもの。プラス、お着替えやおむつ替えアイテム一式、母子手帳、おもちゃ、口手拭き…と、ベビーのアイテムだけでかなりの量になります。

 

肩に負担のない選びを

抱っこ紐でのお出かけの場合は、ただでさえベビーが重たいので「できるだけ軽く、肩に負担のないバッグ」「肩にかけたまま取り出しやすいバッグ」が便利。逆にベビーカーでのお出かけ時は、バッグをベビーカーにかけることができるため、取り出しやすさなど重視するポイントが変わります。
また、最近はリュック型の専用マザーズバッグも増えてきていますが、子どもが2歳ぐらいになると走り回る子を追いかけるシーンも出てくるため「リュック」が便利という人も。
そしてマザーズバッグは、自分だけでなくパパやじいじ・ばあばが持つシーンもあるので、そういったケースも考えて軽量で肩に負担のかからないという目線での選定も大事になってきます。

 

マザーズバッグにはどんなものがある?

 

□<トート型>

人気のマザーズバッグ¥29,150(ボンポワン)

▲キッズ用としてだけでなくマザーズバッグとしても人気のシリーズ。バッグ¥29,150(ボンポワン)

マザーズバッグの定番、<トート型>。最初にマザーズバッグとして選ぶ人が一番多いタイプです。肩掛けしても、ベビーカーにかけても、荷物が取り出しやすいのがメリット。また容量が大きめのものが多いので特に0歳時のベビー連れの場合、便利に使えることが多いでしょう。
デメリットとしては、片方の肩への負担が大きいことや、抱っこ紐をしているときに落ちてきて邪魔になる場合があること。抱っこ紐の場合は、特に軽さや、肩にかけた時のおさまりがいいかをチェックする必要があります。

 

□<ショルダー型>

テンベア ママバッグ、マザーズバッグ

▲パパとも共用しやすいシンプルさが人気。TEMBEA×こども ビームス 別注マザートート¥23,100(こども ビームス

肩にかけられるショルダータイプは、持ち手や肩紐がついて2way、3wayとして使えるタイプが多く、両手が空くのにリュックよりも荷物が取り出しやすいところが一番のメリット。リュックはカジュアルで抵抗があるというきれいめママもトライしやすい形です。
ただし抱っこ紐でお出かけするときは斜めにかけられなかったり、片方にばかりかけていると肩が痛くなることも。長く歩く場合はリュックとして背負えたり、キレイめなコーディネートのときはハンドバッグに持ち替えられたりする形だとより便利です。

 

□<リュック型>

ママバッグ、マザーズバッグ フレドリック パッカーズ 

▲ポケットも豊富、肩にかけたままでも物が取り出しやすいなどママに便利な機能を詰め込んだグリーンレーベル リラクシング別注のリュック。バックパック¥12,980(フレドリック パッカーズ/green label relaxing)

この数年で専用が増えたリュック型。何よりも両手が空き、ベビーカーに荷物をかけられないシチュエーションで長くお出かけするときに疲れにくいのがメリット。子どもを抱っこしたり、追いかけたりするときも荷物を気にせず動けるので、歩くようになって手の離せない活動的な子とのお出かけにはとても便利です。
ただしトートより荷物が取り出しにくく、毎回チャックなどを閉める必要があるので面倒に思うことも。

 

「機能性で選ぶ!」マザーズバッグブランド5選

 

抱っこ紐に固定もできる“ペアレンツトート”
マールマール

マールマール ペアレンツトート ママバッグ
マールマール ペアレンツトート ママバッグ
マールマール ペアレンツトート ママバッグ
マールマール ペアレンツトート ママバッグ
マールマール ペアレンツトート ママバッグ
マールマール ペアレンツトート ママバッグ
マールマール ペアレンツトート ママバッグ

“まあるい”よだれかけで人気のマールマールには、ジェンダーフリーデザインのママ&パパバッグが。空気のような軽い素材は実は麻。コーティングを施して、バッグの中身を水や汚れからガードします。また抱っこ紐にストラップで固定でき、肩からのずり落ちも防止、幅広ショルダーで疲れません。内部についたカラビナ付きストラップでベビーカーにもかけられます。
2wayペアレンツトートバッグ¥19,800

 

撥水素材だから、公園で汚れる心配なし!
ロペ エポール

人気のマザーズバッグ、ママバッグ D バッグ ラージ¥18,920(ロペ エポール)

ファッションブランドのROPÉ(ロペ)からデビューしたバッグラインの’ÉPOR (ロペ エポール)。水滴がポロポロ落ちていくほどの撥水素材を使用しているので、雨の日はもちろん公園などのアウトドアシーンでも汚れを気にする必要がなく、マザーズバッグとして使うには優秀すぎるほど。カジュアルな印象のナイロン素材でも、エレガントなデザインなのできれいめ派のママにもおすすめです。
D バッグ ラージ¥18,920(ロペ エポール)

 

ちぴちゃんプロデュースのヒットアイテム
AJUGA.

人気のマザーズバッグ、ママバッグ 2WAY 多機能マザーズリュック¥ 12,100 (アジュガ)
ちぴちゃんこと近藤千尋さんがプロデュースするブランド、アジュガ。2児のママであるちぴちゃんの「こんなのあったらいいな」が形になったマザーズバッグです。そのままリュックとして使ったり、持ち手をハンドルに変えてトートバッグとしても活躍する2WAYタイプ。セパレートになった下層部には保冷・保温に優れたアルミシートを使用しているので、ピクニックなどのアウトドアシーンで重宝すること間違いなし。
2WAY 多機能マザーズリュック¥ 12,100 (アジュガ

 

内側のポケットでポーチ要らず
TEMBEA × こどもビームス

内側のポケットでポーチ要らず TEMBEA × こどもビームス
内側のポケットでポーチ要らず TEMBEA × こどもビームス
内側のポケットでポーチ要らず TEMBEA × こどもビームス

日本発のバッグブランド、テンベア。こども ビームスの別注アイテムは、内側4面に施されたポケットで整理もしやすく使い勝手抜群です。レザーのショルダーストラップ付きで、抱っこしたり手をつないで歩くときも便利。パパもママも合わせやすいカラー展開です。
TEMBEA × こども ビームス / 別注マザートート各¥23,100

 

超軽量、リュックにもなる2way
パタゴニア

超軽量、リュックにもなる2way パタゴニア
超軽量、リュックにもなる2way パタゴニア

アウトドアブランドらしい機能性が光るトートバッグ。大容量なのに370gと軽量のナイロン製で何にでも合わせやすく、これを持ったら他のバッグが持てない!というチームVERYの声も。モードなコーディネートの変化球として、またもちろんパパとの共用もOK。
patagonia/ウルトラライト ブラックホール トートパック各¥11,550

 

「おしゃれ!で欲しい」マザーズバッグブランド5選

 

大容量でスタイリッシュ、機能性も◎
ステート オブ エスケープ

人気のママバッグ、マザーズバッグ14 エスケープキャリーオール(STATE OF ESCAPE)¥45,100

“マザーズバッグ”として定番人気となったのがステート オブ エスケープ。ボディには柔らかなネオプレン素材、持ち手にはセーリングロープを使用。軽量でありながらも頑丈で、コンパクトに折り畳むことができるのが人気の理由。まるっと水洗いすることができるので、公園での泥汚れや不慮のミルク漏れも安心です。
エスケープキャリーオール(STATE OF ESCAPE)¥45,100

 

公園や運動会でも気兼ねなく使える!
エルベシャプリエ

汚れにくいバッグ、エルベシャプリエ
汚れにくいバッグ、エルベシャプリエ
汚れにくいバッグ、エルベシャプリエ

ブランドの中でもマザーズバッグとして人気なのがこちらのマルシェバッグM。カラーバリエーションが豊富で、持ち手と本体の色の組み合わせがフランスらしくとてもおしゃれ。毎シーズンのカラー展開も楽しみで、コーディネートによって使い分けているという人もいます。また、地面に置いても気にならないポリエチレン素材で、とにかく軽く汚れに強いのが支持されている理由。
マルシェバッグM各¥14,080

 

パパと共用&きれいめカジュアル派さんにおすすめ
ポロ ラルフ ローレン

カジュアルトート、ポロ ラルフ ローレン
カジュアルトート、ポロ ラルフ ローレン
カジュアルトート、ポロ ラルフ ローレン
カジュアルトート、ポロ ラルフ ローレン

ポロ ラルフ ローレンからもマザーズバッグが登場。折り畳み式のおむつ替えマット付きで、ドリンクをさっと取り出せるフロントの箱ポケット、内側の6つのスリップポケットと1つのジップポケット、ベビーカーにかけられるフックやショルダー付きなど、機能性抜群です。フロントに同色でさりげなくあしらわれたポロプレイヤーロゴが、カジュアルなトートをきれいめな印象に。ベビーカーにかけられるフックやショルダーは取り外しも可能で、マザーズバッグとしてだけでなくその後も長くカジュアルトートとして活用できそう。
キルテッド ダイパー バッグ¥26,290

 

パパと共用&気負わず持てるカジュアルさが人気
L.L.Bean

パパと兼用トートーバッグ、L.L.Bean 人気のマザーズバッグ、ママバッグ

アウトドアにもデイリーにも使いやすいL.L.Beanのトート。子どもの名前を刺しゅうしたりママバッグとして活用している人は多いですが、カブリが気になる人にはこちらのビームスの別注アイテムがおすすめ。ワントーンカラーがカジュアルながら大人っぽく、もちろんパパとの共用もサマになります。
L.L.Bean × BEAMS / DEEP BOTTOM BOAT & TOTE BAG L各¥14,850

 

フレンチブランドならではのデザイン
ボントン

人気のマザーズバッグ、ママバッグ フラワープリントコットントートバッグ¥9,900(ボントン)

パリ発の高級子ども服ブランド、ボントン。こちらで人気のトートバッグをマザーズバッグとして使っているVERYスタッフも。とても大きくマチがたっぷりあって、お泊まりのおむつや着替えを入れても余裕の大きさ。普段から荷物が多い人や、買い物した荷物をまとめたい人にもおすすめ。
フラワープリントコットントートバッグ¥9,900(ボントン)

 

おしゃれママに人気のマザーズバック10選

 

業界人・おしゃれ読者から絶大な人気を誇る
A VACATIONのトートバッグ

人気のマザーズバッグ、ママバッグ トートバッグ¥71,500(アヴァケーション)

おしゃれママがこぞってマザーズバッグに使用しているA VACATIONのトートバッグ。十分に収納ができる大容量サイズと都会的なデザインが魅力です。新たにハンドル部分を二股にくり抜き、女性でも持ちやすいようにアップデートされた「タンク」なら、荷物の多いマザーズバッグとしての使用もより快適に。ペイズリーや花々、孔雀をジャガードで織りあげたオリジナルの生地は、ママたちのシンプルになりがちな装いをエレガントに昇華させてくれます。
トートバッグ¥71,500(アヴァケーション)

 

ママ友と被りたくない人は
イラスト付きバッグで差をつけて

おしゃれなマザーズバッグ、ママバッグ フィリッポ&ビアンカ3WAYトートバッグ¥74,800 (プランシー)

個性的なマザーズバッグを探している人は、プランシーのデザイナー・カロリーナの娘が描いたブランドのアイコンキャラクターが主役のバッグがおすすめ。軽量かつ型崩れしにくい生地感で、マザーズバッグとしてだけでなく日常使いにもぴったり。長さの異なる2つのハンドルとショルダーストラップ付きなので、シーンに合わせて持ち方を自由にアレンジできます。
フィリッポ&ビアンカ3WAYトートバッグ¥74,800 (プランシー)

 

驚くほどの軽量さが人気!
スエード調トートバッグ

人気のマザーズバッグ、ママバッグ トートバッグ¥53,900(ザッツ)

マザーズバッグとして着実に人気を集めているのが、ハイテク素材のスエード調人工皮革素材で作られているザッツのビッグトートバッグ。手触りが良い上、驚くほど軽量なのが人気の理由。付属のロングハンドルを使えば、ショルダーバッグとしても使用可能。無駄のないミニマルなデザインなので、パートナーとシェアするのにも最適です。
トートバッグ¥53,900(ザッツ)

 

ニュアンスのあるチェック柄が映える
コットン素材の定番トート

人気のマザーズバッグ、ママバッグ コットンスモールトートバッグ¥14,300 (エスゼット ブロックプリント)

あえてインクを滲ませたようなチェック柄が、遊び心のあるコットン素材のトートバッグ。モダンで美しい色彩を得意とするSZブロックプリントならではのピンク×オレンジの配色がポイントです。物を出し入れする際にちらっと見える裏地には、ストライプ柄を採用。マチが広いので、マザーズバッグからアウトドアまで幅広く活躍しそう。
コットンスモールトートバッグ¥14,300 (エスゼット ブロックプリント)

 

コンサバ派のママにおすすめ
ジャンニ キアリーニのアイコンバッグ

人気のマザーズバッグ、ママバッグ マルチェッラM¥36,300(ジャンニ キアリーニ)

きれいめに持てるマザーズバッグとして、コンサバ派のママから支持を得ているジャンニ キアリーニの「マルチェッラ」。コンパクトなデザインながらも、哺乳瓶、水筒、オムツ、お着替えなどの必需品はしっかり収納できる大容量サイズ。内側には便利なマグネットクロージャーがついているので、スマートに出し入れできる実用性の高さも備わっています。
マルチェッラM¥36,300(ジャンニ キアリーニ)

 

10個の収納ポケットが完備!
荷物多めのママに最適なマザーズバッグ
人気のマザーズバッグ、ママバッグ マザーズバッグ¥15,400(ファミリア)

ファミリアのマザーズバッグは、ネイビーを基調としたシンプルなトートにファミリアロゴとくま×リンゴのチャームが映えるデザイン。巾着型の開け口には、ファミリアチェックを採用。前面に3つ、背面に1つ配置された外ポケットやバッグの内側にある大きな6つのポケットなど、十分すぎる収納力が特徴。ガーゼやハンカチ、スマホなどすぐに取り出したい持ち物を入れる際に重宝しそう。
マザーズバッグ¥15,400(ファミリア)

 

実用性が決め手
ギフトにも喜ばれるメッシュトート

人気のマザーズバッグ、ママバッグ ネストジップM¥12,999(キューバッグパリ)

大容量なのに軽量、洗濯機で洗濯OKという実用性の高さがマザーズバッグとして人気のq bag paris(キューバッグパリ)のメッシュトート。ママ友への出産祝いにプレゼントすれば、必ずと言っていいほど喜ばれるそう。小分けするのに便利な2つのインナーポケットのほか、大きいポーチも付属されているので、さっと取り出したい子どものおもちゃやお菓子を入れるのにも便利。素材には透けないメッシュを使用しているため、中身が見える心配もありません。
ネストジップM¥12,999(キューバッグパリ)

 

着回し力に期待大!
リバーシブル仕様のナイロンバッグ

おしゃれなマザーズバッグ、ママバッグ ノマディス サック¥14,300(ノマディス)

カレッジ風のロゴがポイントのナイロン素材のトートバッグ。オレンジとグリーンのリバーシブル仕様で、その日の気分に合わせてカラーチェンジが可能。両サイドにはボトルを入れる深めのポケット、ハンドル部分は重たい荷物でも負荷を軽減するロープハンドルを採用するなど、マザーズバッグに大事な機能性も兼ね揃えています。ボディ本体を絞れば、ハンドルの⻑さを調整することができるので肩がけも可能です。
ノマディス サック¥14,300(ノマディス)

 

通勤バッグとしても併用できる
シックなデザインのオーバル型トート
おしゃれなマザーズバッグ、ママバッグ キャンバストート¥19,800(エスロー)

キャンバス地にエコレザーを使用したシックなデザインのオーバル型のトートバッグ。トレンドの縦長デザインなので、マザーズバッグでもファッション性を重視したい方にぴったり。ブラック×ホワイトの無駄のないデザインなら、きれいめやカジュアルなど、幅広いテイストのコーディネートにマッチするはず。A4サイズが収まる大容量設計なので、マザーズバッグだけではなく通勤バッグとしても活躍します。
キャンバストート¥19,800(エスロー)

 

愛着が持てる
世界に一つだけのマザーズバッグ

おしゃれなマザーズバッグ、ママバッグ キャンバストート¥58,300~(ラドロー)

ラドローのトートバッグは、最大3文字を入れられるモノグラム刺繍が人気。文字のデザインにこだわりながら、子どものイニシャルや好きな言葉を入れられるので、世界に一つだけのマイバッグをつくることが可能。口部分には芯を入れ、底部分にはレザーと底鋲が付属されていたりときちんと感のある形状なので、マザーズバッグとしての実用性も申し分なし。
キャンバストート¥58,300~(ラドロー)

 

まとめ

数年前と比べても、専用バッグがぐっと増えた印象のマザーズバッグ(ママバッグ)。今はパパと共用できるデザインを意識しているものも多くなりました。専用品でも専用品ではなくても、自分的に使い勝手も良いもの、持っていて気分があがあるものを選んでみて。数年間アクティブに過ごすためにも、味方になってくれるはずです。

 

取材・文/有馬美穂、川原 江里菜 

最終更新日:2022.04.28
公開日:2021.04.23

よくある質問

  • ママバッグは普通のバッグと何が違うの?

    普通のバッグよりも細々としたものを収納しなくてはならないので、ポケットがたくさんあったり、おむつ替えシートがついていたり、哺乳瓶ホルダーがあったり、赤ちゃんのお世話をしやすくする工夫があり、軽量なのがママバッグです。

  • 赤ちゃんとのお出かけにママバッグは必ず買わなくてはいけないの?

    シンプルなトート型などをママバッグ代わりにする人も多いので、不便を感じなければ必ずしも買う必要はありません。

  • ママバッグには、どんなタイプがありますか?

    トートタイプ、リュックタイプ、ショルダータイプなどがあります。自分のファッションの傾向などから、使いやすいものを選びましょう。

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