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空港から15分で南国のビーチもプールも! 乳幼児連れママを満たすNOT A HOTEL AOSHIMA

3人の女の子ママになっても、よく母娘旅をするという近藤千尋さんが訪れたのは、宮崎県の青島海岸に建つ「NOT A HOTEL AOSHIMA MASTERPIECE」。今回の旅はパパと長女がお留守番となり、次女・三女との母娘旅。観光名所をあちこち巡るのではなく、空港から直行し、大きなプールと贅沢な居住空間の中、滞在そのものを楽しむ新しい旅の形を体験しました。
家族で旅する“理由”も
“高揚感”も“利便性”もここに
VERYモデルファミリーが妄想ステイ!

“もしも我が家が
NOT A HOTELオーナーだったら…”

\今回体験したのは/
VERYモデル近藤千尋さん親子
近藤千尋さん 次女6歳 三女1歳

モデル、タレントとしてちぴちゃんの愛称で親しまれ活躍。お笑いコンビ・ジャングルポケットの太田博久さんと結婚し、9歳、6歳、1歳の娘のママに。SNSやTVで見せる三姉妹ママのリアルな育児の様子や、仲睦まじい夫婦関係が共感を読んで人気を博し、SNS総フォロワー数は200万人超え。

宮崎ブーゲンビリア空港から車で約15分。
「GENERAL DESIGN」の大堀伸氏により青島の海と空に溶け込むように建てられたビーチハウス「NOT A HOTEL AOSHIMA MASTERPIECE」は、南国特有の風景や空気感を余すところなく享受できる開放的な設計。屋内面積約200㎡に加え、約560㎡もの広々としたテラスを有し 、ゆとりあるリビングダイニングやベッドルームからはプール越しに青島の海と空、南国らしい景色が広がります。大きなプライベートプールやサウナも備え、子どもはもちろん、大人にとっても外出せずともこの上ない贅沢な時間が過ごせる空間です。
MASTERPIECEの象徴ともいえるプライベートプールは、リビングからフラットにつながる開放的な設計。「長女、次女くらいの年齢になるとプール遊びもダイナミックになってきて、共有のプールだと気を遣うけれど、ここはノンストレスで見守れました!」。〈A〉
「旅行は大好きだけど、子どもが3人になってからは、ホテル選びも大変になりました」。という千尋さん。家族旅行の航空券やホテル手配は基本的に千尋さんが担当するという近藤家。家族5人で泊まれる部屋自体が限られ、多忙な夫婦で日程を合わせた休暇に予約が取れないこともしばしば。今回滞在したNOT A HOTEL AOSHIMA MASTERPIECEは、そんな千尋さんの家族旅の価値観を少し変えてくれたそう。宮崎空港とほど近い場所にありながら、部屋から10秒で目の前のビーチにアクセスできる絶好のロケーションや、リビングとシームレスに配されたプライベートプールに、到着した瞬間から子どもたちも大はしゃぎ。
「5人でも余裕で泊まれる間取りと広さ、そしてあちこち出かける予定を詰め込まずともその部屋の中で休日が完結するところにとても惹かれました。プールに入って、ご飯を食べ、ビーチを散策してまた遊んで。どこかへ連れて行かなきゃって考えなくていいのがすごくラクで」。
潮風を感じながら過ごせるアウトドアリビングは、大人の特等席。旅先で思いがけず早起きしてしまった朝も、淹れたてのコーヒーを片手にここで過ごすのが最高の贅沢。パジャマのまま、起き抜けの姿でもOKなプライベート空間に癒やされる。
歳の差きょうだいが共通で楽しめるレジャーに頭を悩ませる「あるある」も、難なく解決してくれたそう。「部屋付きのプールやキッズルームのおかげで次女も三女もずっと楽しそうだったし、私はその様子を眺めながらひたすらゆっくり過ごせて、こんな旅、意外となかったなって。パパと長女と5人で来てもきっとみんなが満足する旅になるはず!と確信しました」。
そんな快適な滞在をさらに後押ししたのがキッチンやランドリーなど充実のファシリティ。「乳幼児だと服もすぐ汚れるし、これまで旅先の量販店で姉妹の服を買い足した経験が何度も(笑)。洗濯機があれば旅支度も最小限で済むし、突然の『お腹が空いた!』に対応できるキッチンも何かと便利で、子どもたちと暮らすように滞在できる安心感は段違いでした」。
夕食はテラスで楽しむインルームダイニングのBBQ。「スタッフの方が調理からサーブまですべてやってくれるBBQは、みんなで同じタイミングで座って、ご飯を食べて、会話ができる、それがすごく嬉しかった! ママが頑張らなくていいBBQって最高!」。〈B〉
実は、TV番組の企画で地方にセカンドハウスを購入した経験を持つ千尋さん家族。「別荘はとても魅力的だけど、一方で管理の手間暇など大変な側面も知りました。実際、なかなか頻繁には通えないという現実も…」。
3人の子どもたちと旅行ができるうちは、できるだけいろいろな景色や体験に触れさせたいという親心もあり、NOT A HOTELの相互利用制度には大きな魅力を感じたそう。「季節ごとや子どもの年齢ごとなどそのときどきに合った拠点の選択肢があるのは画期的ですよね」。
また今回いただいた、宮崎の食材をふんだんに使ったBBQにも感銘を受けたそう。「BBQは楽しいけど、結局ママかパパが子どもの安全をケアしながらずっと焼いて、出来たそばから今度は食べさせるのに必死という状況になりがち(笑)。ここでは準備から調理、サーブまで全部していただけて、家族で食事を楽しめたのがとても嬉しかった」。
旅先で親が頑張りすぎなくていいこと。子どもも大人も自然体で過ごせること。そして、どこかへ行かなくても特別な時間が過ごせること。「NOT A HOTEL AOSHIMA MASTERPIECE」は、そんな家族旅行の理想形を教えてくれる場所。子どもが小さい今だからこそ、こんな「滞在を楽しむ旅」が家族にとって何より贅沢なのかもしれません。
NOT A HOTEL AOSHIMA MASTERPIECE VIEW MORE
乳幼児連れだと、食べこぼしや外遊び、汗などで一日に何度も服を替えることもしばしば。ここにはランドリーが備わっているため、そんな子連れ旅の悩みも解消。洗濯乾燥機はドイツのプレミアム家電ブランド・Miele製。洗剤も自動投入タイプで持参は不要。「洗濯機があるだけで安心感が全然違う!」と千尋さん。
サーフィンやスケートボードカルチャーが根付く青島。この夏には敷地内にスケートパークも完成予定です。オリンピックも後押しとなり注目のスケートボードに次女のみうちゃんが初挑戦。少しずつママの手を借りながら前進し、最後には「スケボー習いたい!」とおねだりするほど夢中に。まさに子どもが旅を通して成長する場面を目の当たりにした瞬間。
2階ロフト付きのキッズルーム。「娘たちはずっとここで遊んでいました。妹とお絵描きをしたり、大事なシール帳を広げて整理したり、まるで秘密基地のような自分たちだけの特別な空間が嬉しかったみたい」と千尋さん。
さらにキッズルームはベッドルームとしても利用可能。「日中は子どもの遊び場として、夜はベッドルームとして、家族構成や子どもの年齢に合わせて柔軟に使えるのが便利」。
次女みうちゃんはパパとママの絵を描いて披露!
敷地の裏手出入り口を抜けると、目の前には青島ビーチが。海岸沿いを歩き、弥生橋を渡れば青島へ。国の天然記念物にも指定されている「鬼の洗濯板」と呼ばれる波状岩や、パワースポットとして人気の青島神社を訪れることもできます。リゾートステイと観光の両方を気軽に楽しめるのも、青島ならではの魅力。
次女みうちゃんは波打ち際で珍しいきれいな貝殻を見つけては拾うのに夢中。「夏になったら海水浴も楽しそうだし、サンセットを見に夕方散歩するものロマンチック。海水浴って後のシャワーや着替え問題を考えると三児のママにはハードルが高いけど、ここならすぐに部屋に戻って外シャワーを浴びられるし、海に入りたがる子どもたちにNOを言わなくていいんですよね」と千尋さん。
プライベートプールは事前予約で温水対応も可能で、季節を問わず快適に遊べます。
寝室からのプールビュー。起きてすぐに「プール行きたい!」となる子どもの夢を具現化したような設計は、ママにとっても窓を開け放てば寝室にいながらにして目も声も届く環境が嬉しい。
年齢や体格に合わせたライフジャケットも完備。
朝食は敷地内のオールデイダイニング「LDK」で。宮崎ならではの新鮮な食材を使った料理が並び、テラス席からは海を眺めながらゆったりと一日のスタート。「パンケーキとエッグベネディクトに、キッズメニューをいただきました。オシャレな朝食に私自身も気分が上がった~!テラスのゆったりしたソファ席も子連れには嬉しい」と千尋さん。ランチ、カフェ、ディナーも利用可能。〈C〉
朝食からランチ、ディナーまで楽しめる「レストランLDK」は、ビジター利用も可能なオープンで活気あるムードが魅力。青島のビーチを目の前に臨むテラス席もあり、食事を早々に済ませた子どもたちが砂浜へ遊びに行くひとコマも。
宮崎県産和牛や地元で獲れた海鮮などを地産地消で味わえる贅沢な食体験。
準備から提供までスタッフがフルサポートし、親も焼き係になることなく、子どもたちとの会話や食事そのものを楽しめます。
「とうもろこしの炊き込みご飯は子どもたちも何杯もおかわり! 宮崎名物の鰹のタタキ、デザートにはマンゴーまで、BBQの開放感とレストランのような贅沢がどちらも味わえました」(千尋さん)。
食事時に便利なベビーチェアやキッズチェアも事前リクエスト可能。
広々としたリビングダイニングキッチン。家族でもグループでも、皆が寛ぎながら自然と集えるこんなスペースがどの拠点にもあるのが特筆すべきNOT A HOTELの魅力のひとつ。
事前にリクエストをすればベビーベッドを用意してもらうことも。慣れない場所での寝かしつけは親にとっても一苦労ですが、子どもの睡眠環境を整えられることで安心感がグッとUP。
旅行の荷物を少しでも減らしたい子育て世代に嬉しいのが、充実したアメニティ。大人用のコスメはすべてAesopで統一され、滞在中も上質な香りに包まれながら過ごせます。
一方、子ども向けにはオーガニックブランドのALOBABYのスキンケアが。「子ども用のソープやケア用品って意外とかさばるので、こんな素敵なブランドが揃えられているのは本当に助かります」。(千尋さん)

NOT A HOTEL
AOSHIMA MASTERPIECE

NOT A HOTEL AOSHIMA MASTERPIECE

2022年NOT A HOTEL初の拠点としてオープン。プライベート感溢れる独立した客室以外に、カジュアルなオールデイダイニング「LDK」や共有プール&サウナ、そして今夏OPENするスケボーパークなど、人々の活気で賑わうパブリックスペースも充実し、他の拠点とは一線を画す開放的なビーチタウンの趣きが魅力。10秒足らずで目の前の青島海水浴場のビーチにアクセス可能、さらに足を伸ばせば徒歩圏内に様々な観光スポットが広がる青島は、NOT A HOTELの滞在を通じてこの土地の魅力に開眼するオーナーも多い。

What’s NOT A HOTEL

実は、こんなに子育てフレンドリー!

“家族の新しい拠点、
NOT A HOTEL”という選択

意外と知られていない6つの“実は”
実は、年20泊など使う分だけ無駄なく購入可能
実は、相互利用できる他拠点の選択肢も急速拡張中
実は、購入後は年間管理費のみで一生涯利用可能
実は、物件清掃などの手間はNOT A HOTELが請負
実は、消化しきれない日数は管理費が戻り無駄にならない
実は、キッズフレンドリーで子育て世代にもやさしい
※50年間の借地権付共有持分を購入する場合、約50年間使用可能
ママ目線で紐解く

NOT A HOTELの“やさしさ”

NOT A HOTELの“やさしさ”
家族旅の目的地や部屋のリサーチ&手配から解放
プール付き犬OKの拠点多数
家族構成や子どもの年齢問わず全員で泊まれる拠点多数
家具・家電からキッズアメニティまで完備で旅支度の負担大幅減
レストランやインルームダイニングも充実し、ご飯作りから解放
’22年に開業した宮崎県の〈AOSHIMA〉を皮切りに、全国10カ所の拠点を擁するNOT A HOTEL。従来の別荘よりも身軽、かつホテルより“我が家”感覚でくつろげるハイエンドな空間は、その画期的な所有の方法も大きな特徴です。年間20泊など、ライフスタイルに合わせて必要な単位で購入が可能で、自分が所有する物件はもちろん、全国の他の物件との相互利用が可能(物件グレードにより差額の発生あり)。別荘のように1カ所に縛られずに、そのときの気分や季節、子育てステージなどに合わせて滞在先を選ぶことができます。また使わない日数はホテルとして人に貸し出されるため、管理費も無駄にならず、「所有しても年間平均数十日しか使えない」(別荘所有者の年間利用日数は平均20泊程度、というデータも!)「物件管理の手間が大きい」などのジレンマを解決します。予約やチェックインなどのアクションはすべて専用アプリで完結するスマートさも魅力。国内外の一流の建築家やクリエイターが手掛ける空間は、4〜6名以上で泊まれる部屋タイプが中心で、子どもの成長とともに旅の形が変化していくVERY世代にとって賢い選択肢と言えそうです。
\NOT A HOTELをもっと知りたい方はこちら/
資料請求いただいた方に、もれなく特製カタログを無料でお届けします。

PR・お問合わせ先/NOT A HOTEL
https://notahotel.com

〈A〉[千尋さん]オールインワン¥16,500(スリースクエア)[キッズ]すべてスタイリスト私物〈B〉[千尋さん]トップス¥17,600 パンツ¥30,800(ともに HER.)キャップ¥6,600(エルドゥ/キャビアプロダクツ)ピアス¥55,000〈ミチ ウィルウェイ〉バングル¥306,000〈モニス〉(ともにシープレス)〈C〉[千尋さん]トップス¥19,800 スカート¥25,300(ともにフィーニー)イヤリング¥15,400(アビステ)※その他記載のないものはすべてスタイリスト及び本人私物
撮影/川﨑一貴〈ajoite〉 ヘア・メーク/間 隆行 スタイリング/石関靖子 取材/嶺村真由子
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