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子連れ&犬連れの最適解! NOT A HOTEL KITAKARUIZAWAで家族みんなを満たす旅

ハイエンドな別荘を所有する高揚感が、ホテルのような身軽さで叶う。そんな新しい滞在の形を今回体験したのはVERYモデルの木佐貫まやさんファミリー。“もしも我が家がNOT A HOTELオーナーだったら…”そんな夢を広げつつ過ごした、家族4人+愛犬2匹の格別な家族時間をレポートします。
家族で旅する“理由”も
“高揚感”も“利便性”もここに
VERYモデルファミリーが妄想ステイ!

“もしも我が家が
NOT A HOTELオーナーだったら…”

\今回体験したのは/
VERYモデル木佐貫まやさん
木佐貫まやさん 息子4歳、2歳

VERY専属モデル。’98年生まれ。スリランカ人の父と日本人の母を持ち、ヘルシーな魅力溢れる美しさでVERY最年少モデルとして活躍。会社経営の夫・哲平さんと4歳、2歳の息子、2匹の豆柴とともに暮らし、家族旅行は目下、全員が満足する旅の模索が課題。

都心から車で約2時間半。
浅間山の麓、豊かな森に抱かれた北軽井沢に佇む
「NOT A HOTEL KITAKARUIZAWA」で、今回まやさんファミリーが宿泊したのは「IRORI」。ガラスと木材が織りなす解放的な建築は、室内にいながら360°のランドスケープに目を奪われる圧巻の設計で、また囲炉裏を中心に据えた間取りも家族が集う時間を自然に生み出してくれます。
犬連れOKの物件<IRORI>のウッドチップを敷き詰めた専用の広いドッグランは、「部屋から直接アクセスできるのがとにかくストレスフリー!」とまやさん。犬OKの宿泊施設にありがちな、飼い主の妥協とは無縁のハイエンドな空間にも感激。[A]
「大自然に囲まれた一棟貸しで、やんちゃな息子たちが騒いでも親もすごく気が楽でした。別荘みたいに自由に過ごせるのに、ホテルみたいに整えてもらえる、その“真ん中の感覚”がとても心地よくて。別荘だとご飯の準備や片付けで結局疲れてしまう…という話も聞くのですが、ここは美しく美味しい食事も注文できて、終われば片付けもお願いできる。だから家族との時間にちゃんと集中できたんですよね。スタッフの方とも良い意味で一定の距離感がありつつも、一方で何かあればすぐにアプリひとつで相談できるという安心感は今までの旅にはない新しい感覚でした」
その名のごとくリビングの中心に囲炉裏が配された<IRORI>。囲めば自然と家族の会話が弾む温かな空間。夜は焼き肉や炉端焼きを楽しむことも可能。[B]
2匹の犬と暮らすまやさんファミリーにとっては、部屋付きのドッグランも大きな魅力だったよう。「家族旅行は常に犬たちの預け問題がついて回るけれど、ここは犬の帯同OK、しかも部屋から身支度も不要でそのままドッグランに出られるという設計が本当に最高で。朝起きてすぐにパパと息子たちが犬と外に出て遊ぶ様子は、眺めているだけで幸せな光景でした。それぞれに大きなケージを用意していただいたり犬への配慮も細かく、とてもありがたかったです」。
山奥ならでは豊かな自然にも親子で感銘を受けたそう。星の見え方が都心とは全く違い感動しました。日中は外を探検して虫を見つけたり、都会育ちの息子たちにも自然の美しさを伝えられたかな。夏は避暑地として、冬は雪と触れ合って…と多面的な魅力も、また訪れる理由になりそう」。
三方がガラス張りになったベッドルームでは、まるで豊かな森に抱かれて眠り、目覚めるような非日常体験が! 季節ごとに表情を変える自然は、また訪れる理由のひとつに。
夜や早朝は天然温泉やサウナといった大人のリラクゼーション時間を楽しんだというまやさん。朝風呂もサウナもすごく気持ちよく、夫も経営者としてあちこち飛び回る多忙な毎日ですが、心からのんびりできたみたいです」。
さらにNOT A HOTELの特徴である相互利用システムにも強く惹かれているそう。「オーナーになるとNOT A HOTELの他の拠点にも行けるのが魅力的ですよね。固定の別荘を購入するとなるとどうしてもその場所に縛られてしまう側面も。私たちは元々旅が大好きで、子どもたちにもいろいろな景色を見せてあげたいという気持ちがあるので、訪れる季節や子どもたちの年齢に合わせて欲張りに選択できる、そんな形にとてもワクワクしました」。
子どもたちの成長とともに、家族で過ごす時間は少しずつ変わっていくもの。そのどの瞬間にも寄り添いながら、記憶に残る体験を重ねていける、新しい旅の形と言えそうです。
NOT A HOTEL KITAKARUIZAWA VIEW MORE
木材と全面ガラスをふんだんに使用した「IRORI」のほか、相澤陽介氏がディレクションした「BASE」など個性豊かな部屋タイプが揃い、また今後も順次物件のバリエーションが拡大予定。
森の木々を望むダイニングは、大家族旅や二家族合同旅など大人数でもゆったりと食事が取れる贅沢な空間。
クッション材を敷き詰めた、子どもが思いきり遊べるプレイルーム。お兄ちゃんは幼稚園で習った前転と三点倒立を披露。大画面の液晶TVも備えNetflixやYouTube観賞もできる夢のような空間。[C]
かつてないほど贅沢な目覚めの瞬間を体験できる三方ガラス張りのベッドルーム。デスクも備え、ワーケーション中のリモートワークの場としても活用可能。
地元食材を使った朝食。インルームダイニングはホットサンドをメインにした洋朝食。キッズカトラリーも貸し出し可能で、自宅での食事のように寛ぎながら食べられる。
自然を感じながら整うサウナと水風呂、そして外気浴用のリクライニングチェアを完備。「子どもと一緒のホテル泊だと、大浴場にサウナがあっても楽しめないけど、ここなら子どもが寝た後、お部屋で時間を気にせず満喫」とまやさん。
焚き火を囲みながら、夫婦で語らう特別な夜のひととき。「子どもたちとするなら、マシュマロでスモアを作るのも楽しそう!」。
扉を開放すればテラスと行き来できる半露天風呂に。重厚な岩風呂で天然温泉を堪能し、心身ともに深く癒される。
事前手配で室内に犬用ケージの用意も可能。そのほか愛犬用の備品・アメニティも充実し、旅先でも安心して過ごせる。
空調や照明、AV機器の操作などタブレットですべて完結するスマートさもNOT A HOTELの特徴。
部屋着はすべて日本発パジャマブランド、NOWHAWのベビーデニム素材のもの。「旅先でもパジャマは自前派」というまやさんも、「今回チェックアウトまでずっとこれを着てしまいました(笑)」と太鼓判を押す着心地の良さ。独自の審美眼で選び抜かれた、滞在中のQOLをぐっと高めてくれるアメニティ類も注目したい。
夕食は、部屋で囲炉裏を使ったプライベートディナーを満喫。今回、大人は海鮮の炉端焼きコース、子どもたちはキッズ用のおにぎりBOXも。
「どのメニューも本当に美味しくて、子どもたちもいつも以上に食欲旺盛。大人用の炊き込みご飯と豚汁も息子たちに食べられてしまいました(笑)」。※撮影時は、犬を放した状態で食事をしています。<IRORI>で食事の際は各オーナー様の判断で管理、ご利用ください。
子ども用のボディソープやローション、歯ブラシも完備。「キッズアメニティの手厚さに感激! 準備の手間や荷物が減るありがたさはもちろん、子連れでも歓迎してもらえている大きな安心感がありました」(まやさん)。
NOT A HOTEL KITAKARUIZAWA

NOT A HOTEL
KITAKARUIZAWA

標高の高い北軽井沢の別荘地に位置。広大な敷地には、囲炉裏を中心に人が集うリビングが印象的で専用ドッグラン付きの「IRORI」をはじめ、「BASE」などコンセプトの異なる個性豊かな棟が点在し、そのいずれもが独立型の設計でプライバシーを確保。今年の秋に新棟「MASU」、来年にはKIDS PARK&GYMの開業を控えるほか、新棟「NATURE WITHIN」や「IRORI 2.0」の展開も予定され、ますます幅広い世代に向けたリトリートヴィレッジへ進化する拠点。

NOT A HOTEL
KITAKARUIZAWA

NOT A HOTEL KITAKARUIZAWA

標高の高い北軽井沢の別荘地に位置。広大な敷地には、囲炉裏を中心に人が集うリビングが印象的で専用ドッグラン付きの「IRORI」をはじめ、「BASE」などコンセプトの異なる個性豊かな棟が点在し、そのいずれもが独立型の設計でプライバシーを確保。今年の秋に新棟「MASU」、来年にはKIDS PARK&GYMの開業を控えるほか、新棟「NATURE WITHIN」や「IRORI 2.0」の展開も予定され、ますます幅広い世代に向けたリトリートヴィレッジへ進化する拠点。

’27年にはキッズパークも誕生!
進化の先のNOT A HOTEL KITAKARUIZAWA 2.0

草スキーやそり遊びができる大屋根スロープが特徴のキッズパーク(※利用有料)は’27年完成予定。室内にはアスレチック遊具やライブラリースペースもあり、雨天でも、子どもがエネルギーを発散できるのが嬉しい。

What’s NOT A HOTEL

実は、こんなに子育てフレンドリー!

“家族の新しい拠点、
NOT A HOTEL”という選択

意外と知られていない6つの“実は”
実は、年20泊など使う分だけ無駄なく購入可能
実は、相互利用できる他拠点の選択肢も急速拡張中
実は、購入後は年間管理費のみで一生涯利用可能
実は、物件清掃などの手間はNOT A HOTELが請負
実は、消化しきれない日数は管理費が戻り無駄にならない
実は、キッズフレンドリーで子育て世代にも優しい
※50年間の借地権付共有持分を購入する場合、約50年間使用可能
ママ目線で紐解く

NOT A HOTELの“やさしさ”

NOT A HOTELの“やさしさ”
家族旅の目的地や部屋のリサーチ&手配から解放
プール付き犬OKの拠点多数
家族構成や子どもの年齢問わず全員で泊まれる拠点多数
家具・家電からキッズアメニティまで完備で旅支度の負担大幅減
レストランやインルームダイニングも充実し、ご飯作りから解放
’22年に開業した宮崎県の〈AOSHIMA〉を皮切りに、全国10カ所の拠点を擁するNOT A HOTEL。従来の別荘よりも身軽、かつホテルより“我が家”感覚で寛げるハイエンドな空間は、その画期的な所有の方法も大きな特徴です。年間20泊など、ライフスタイルに合わせて必要な単位で購入が可能で、自分が所有する物件はもちろん、全国の他の物件との相互利用が可能(物件グレードにより差額の発生あり)。別荘のように1カ所に縛られずに、そのときの気分や季節、子育てステージなどに合わせて滞在先を選ぶことができます。また使わない日数はホテルとして人に貸し出されるため、管理費も無駄にならず、「所有しても年間平均数十日しか使えない」(別荘所有者の年間利用日数は平均20泊程度、というデータも!)「物件管理の手間が大きい」などのジレンマを解決します。予約やチェックインなどのアクションはすべて専用アプリで完結するスマートさも魅力。国内外の一流の建築家やクリエイターが手掛ける空間は、4〜6名以上で泊まれる部屋タイプが中心で、子どもの成長とともに旅の形が変化していくVERY世代にとって賢い選択肢と言えそうです。
\NOT A HOTELをもっと知りたい方はこちら/
資料請求いただいた方に、もれなく特製カタログを無料でお届けします。

PR・お問合わせ先/NOT A HOTEL
https://notahotel.com

【A】[ママ]カットソー¥26,000(シーニュ)パンツ¥36,300(タンジェント/ザ エディット ストア)キャップ¥7,480(SEA/エスストア)ピアス¥103,400バングル¥81,400(ともにミチ ウィルウェイ/シープレス)[パパ]シャツ¥33,000Tシャツ¥9,680パンツ¥25,300(すべてスローン/ザ ショップ スローン 新静岡セノバ店)サングラス¥53,900(アイヴァン/アイヴァン 東京ギャラリー)[兄]Tシャツ¥2,640パンツ¥3,960(ともにケチャップ)[弟]Tシャツ¥2,640パンツ¥2,640(ともにケチャップ)【B】[ママ]ワンピース¥27,500(HER.)ピアス¥17,600(アビステ)[パパ]ニット¥33000Tシャツ¥12,100パンツ¥35,200(すべてスローン/ザ ショップ スローン 新静岡セノバ店)メガネ¥57,200(E5 アイヴァン/アイヴァン PR)[兄]Tシャツ¥2,640(ケチャップ)[弟]Tシャツ¥2,640パンツ¥2,640(ともにケチャップ)【C】[弟]Tシャツ¥2,640(ケチャップ)その他は【A】に同じ
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撮影/来家祐介〈aosora〉 ヘア・メーク/ chiSa〈SPEC〉 スタイリング/石関靖子 取材・文/嶺村真由子
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