2007年の開業以来、首都圏への旅行やファミリーでのリゾートステイの拠点として、多くのゲストを魅了してきた「三井ガーデンホテルプラナ東京ベイ」。9月11日(金)にリニューアルオープンし、より子連れ旅にぴったりな空間へ生まれ変わったと早くも話題に。今回はそんなパワーアップしたホテルの魅力を深掘りしていきます。
開業から約20年、多くのゲストに愛され続ける
『三井ガーデンホテルプラナ東京ベイ』
「三井ガーデンホテルプラナ東京ベイ」は、国内外34箇所に拠点を持ち「Stay in the Garden」をブランドタグラインに掲げる三井ガーデンホテルズのひとつ。そのなかでも最大の客室数を誇り、全室30㎡以上の広々とした空間、さらに東京湾を一望できる展望大浴場も魅力のこちらのホテルは、これまでも多くのゲストに愛され続けてきました。
9月11日にリニューアルオープン!
より子も親も最高の時間を過ごせるホテルに
開業時からのデザインコンセプト「南の島の楽園」を受け継ぎながら、より快適な空間へと刷新された「三井ガーデンホテルプラナ東京ベイ」。ここではその魅力を厳選して紹介していきます。
客室のデザインが一新!
南国ムード漂う特別な空間に、心ときめく




館内は人数や用途に合わせたさまざまなお部屋を完備。今回のリニューアルでは6階・7階の客室、計87室の内装が一新され、南国の風景からインスピレーションを得たトロピカルな4つのカラー(パームグリーン、ラグーンブルー、サンセットオレンジ、プルメリアピンク)の客室が誕生。どのお部屋もリゾート感あふれる空間で、一歩足を踏み入れた瞬間から家族みんなのテンションが上がること間違いなし。2028年春までに全客室がリニューアル予定です。
ベビーもキッズも思いきり遊べる
「プレイグラウンド」が新設!



子連れ旅行の宿選びで有り難いと実感するのは、やっぱり館内に充実した遊び場があるホテル。館内で長年親しまれてきたキッズスペースが移転・拡張され、南国の植物をテーマにデザインした遊び心あふれるプレイグラウンドが新設。子どもたちに人気のボールプールのほか、エリアが「ベビー」と「キッズ」に分けられており、年齢に応じた遊具が設置されています。年の離れたきょうだいを同時にあそばせられるスペースは、親にとっても本当にありがたい存在。大人も見守りやすい環境で、滞在中は何度も訪れたくなるエリアです。
「大浴場」は
より身も心も癒される空間にアップデート


新しく生まれ変わった大浴場の脱衣所は、南国の情緒漂うピンクオレンジを基調とした、温もりと安心感に満ちた佇まい。一日中遊び尽くした身体を、優しく解きほぐしてくれる落ち着きのある空間です。さらに、使いやすさにこだわったロッカーエリアやパウダールームも整え、心身ともにリフレッシュできる空間になっています。
そのほか、旅の始まりと終わりを優しく迎える開放的なエントランス空間や、子どもも大人も大満足の豊富なメニューが揃うレストランなど、館内には充実した設備とサービスが揃います。
残暑が和らぎお出かけしやすくなる秋は、子連れ旅にもってこいの季節。旅行を考えているファミリーはぜひ「三井ガーデンホテルプラナ東京ベイ」を訪れてみて!
■三井ガーデンホテルプラナ東京ベイ
⚪︎住所:〒279-0014 千葉県浦安市明海 6-2-1
⚪︎客室数:550 室
⚪︎チェックイン:15:00/チェックアウト:12:00
⚪︎駐車場:329 台
⚪︎公式サイト:https://www.gardenhotels.co.jp/prana-tokyobay/
⚪︎Instagram:@mitsuigardenhotels
⚪︎YouTube:https://www.youtube.com/@mitsuigardenhotels











