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6月運動会の【シャツ羽織りコーデ】5選!気温差、日除け、体型カバーに

最近では6月に運動会という園や学校もちらほら。そんなとき、日除けや体型カバーもできて、気温差がある日にも活用できるのがシャツコーデです。Tシャツやタンクに羽織るだけで手軽にちゃんと見えておまけに今っぽくなるから、アクティブなイベントがある日にこそ活用して。

レギンスコーデも
ストライプシャツとなら
縦ライン強調でシュッと見える

撮影/田村昌裕〈Freaks〉

運動会の朝はお弁当に、日焼け止めに、水筒に…と自分のコーデまで頭が回らないのが実情。そんな脳内ストップの日は、真っ黒コーデに柄シャツを羽織るだけでコーデが完成!なんなら部屋着のレギンスのまま、むしろそのほうがステキに見えてしまうから助かる存在です。

アメスリタンクと着ると
大人っぽい肌見せ&季節感も◎

撮影╱須藤敬一

アクティブなイベントだけど、ちょっとおしゃれを楽しみたいときはインナーにアメスリを持ってくるのがおすすめ。少しシャープな印象のシャツに抜け感が生まれて、夏でも暑苦しくなく着られます。

シャツの前だけインする小技で
メリハリアップ

撮影/金谷章平

ただ羽織るだけでもサマになるシャツですが、ウエストマークすると、動きやすくスタイルアップも叶います。柄を着るならインナーやパンツの色を拾ったものを選ぶと、より気軽に取り入れられそう。

クリーンな白シャツは
とことんスポーティなコーデも
きちんと見せてくれる

撮影/金谷章平

羽織るだけできちんと感がアップする白シャツとなら、着心地らくちんなサイクリングパンツでも堂々と着られます。モノトーンでまとめるときれいめに。

見守り前提の場合は
オール白コーデにブルーシャツで
爽やかにまとめるのもおすすめ

撮影/田村昌裕〈Freaks〉

膨張しがちな白コーデは、シャツのスマートな印象を借りればすっきり見える!ブルーシャツなら浮かずに春らしい爽やかさも手に入ります。子どもが青チームならこっそりママも色リンク、なんていうのも楽しめそう。

※本記事は過去掲載記事を元に再編成したものです。掲載商品はすでに販売終了している場合がございます。

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