夏の足元に抜け感を出すサンダル以外の選択肢が登場!花柄シアー靴なら、ラフになりすぎず、カジュアルもちょっとエレガントに。ランチ会や送迎で頼れる、上品なオシャレが完成します。
NEBULONI E.



軽やかなのにサンダル以上のきちんと感
サンダルだとラフに傾きがちな夏コーデも、花柄レースのシアーシューズならきちんと感をキープ。カジュアルコーデもちょっとだけエレガントにランクアップ。送迎やランチ会などで頼れる存在。シューズ¥66,000(ネブローニ)トップス¥27,500(ATON/エイトン青山)パンツ¥28,600(フィチ/ロンハーマン)デニムジャケット¥57,200(SEA/エスストア)ネックレス¥111,100(ビジュードエム/ビジュードエム六本木ヒルズ)バングル¥79,200(ブランイリス/ブランイリス トーキョー)バッグ¥83,600(ヘリュー/ショールーム セッション)
TSURU By MARIKO OIKAWA
白シューズ感覚で追加できる気軽さがありながら、おしべのイエローが程良く効いている。シューズ¥30,800(ツル バイ マリコ オイカワ)
ODETTE É ODILE
ベージュがより大人っぽい一足。ラウンドトウもオシャレ。シューズ¥19,800(オデット エ オディール/オデット エ オディール 新宿店)
撮影/水野美隆(人物)、清藤直樹(静物) モデル/咲 和希 ヘア・メイク/福川雅顕 スタイリング/石関靖子 取材・文/嶺村真由子 編集/城田繭子
*VERY2026年6月号「無地オシャレ一転、柄オシャレが社交上手」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品は販売終了している場合がございます。









