赤ちゃんとのお出かけデビューに最適な春。ママだってそろそろオシャレを楽しみたいけれど、産後の体形変化や抱っこ&汚されること前提の服選びなど制限は多いもの。そんなリアルな条件を軽やかにクリアしながら、洒落見えを叶えるシャツの着映えテクをご紹介します!
ピタッとした服が着られない今、
ひとくせシャツの羽織りがあれば
自信をもってランチに行ける!
1.Cygne



主役顔なのに、密かに効く体形カバー力
バサッと羽織るだけでサマになるオーバーサイズ。さらに背中にスリットを効かせたデザインで、後ろ姿まで抜かりなく印象的に。[ママ]シャツ¥28,000(シーニュ)Tシャツ¥4,950(プチバトー/プチバトー・カスタマーセンター)パンツ¥35,200(ニアーニッポン/ニアー)ピアス¥29,700リング¥29,700バングル¥28,600(すべてプラス ヴァンドーム)ショルダーバッグ¥49,500(フルラ/フルラ ジャパン)トートバッグ¥64,900チャーム¥9,900(ともにステート オブ エスケープ/リトルリーグ インク)[子ども]トップス¥6,600レギンス¥4,400(ともにプチバトー/プチバトー・カスタマーセンター)カーディガン¥4,990(babyGap)ベビーカー¥96,800(ヌナ/カトージ)
2.weakend.
フリンジが目を引くだけでなく、上半身の肉感をカモフラージュ。シャツ¥24,200(ウィークエンド)
3.l’heritage martinique
大胆にマキシ丈にした後ろ身頃がドラマティック。バンドカラーもスッキリ見えに一役。シャツ¥46,200(レリタージュ マルティニーク/マルティニーク ルミネ横浜)
撮影/須江隆治〈see〉(人物)、清藤直樹(静物) スタイリング/近藤和貴子 ヘア・メイク/日高 咲〈ilumini.〉 モデル/夏菜、イシダツグミ 取材・文/嶺村真由子 撮影協力/RACINES AOYAMA 編集/城田繭子
*VERY2026年4月号「ママ密度高めなデビュー服最前線!」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品は販売終了している場合がございます。









