たくさん歩く日も、きちんと見せたい日も味方になってくれる黒スニーカー。キレイめコーデにもなじみやすく、送迎や学校行事、お出かけまで幅広いシーンで頼れる存在です。そんな黒スニーカーをオシャレに履くコツや季節別コーデ、今注目のスニーカーをまとめてご紹介します。
黒スニーカーの魅力は?
撮影/坂田幸一 *ローファー感覚で履ける【黒スニーカー】5選!キレイめの鮮度アップに効果的◎より
どんな服装にも合わせやすい
コーデになじみやすく、着こなしを落ち着いた印象にしてくれる黒スニーカー。カジュアルコーデはもちろん、きれいめな服装にも合わせやすいのがポイントです。シックな黒のおかげでスポーティさが抑えられるぶん、通勤や学校行事など、動きやすさもきちんと見えどちらも欲しい日にも◎。靴選びに迷った朝でも、黒スニーカーならさっと足元が決まるから、忙しいママの毎日に頼れる一足です。
引き締め役にぴったり
コーデ全体を引き締めて見せてくれるのも、黒スニーカーの大きな魅力。ワイドパンツやロングスカートなど、ボリュームのある着こなしの日でも、足元に黒を持ってくることで全体の印象がぼやけず、すっきりとまとまります。特に、ベージュや白などの淡色コーデの日は、黒スニーカーがほどよいアクセントになり、メリハリのある装いに。
2026春夏の黒スニーカートレンド&おすすめアイテム
「ポストサンバ」に注目
キレイめコーデにもなじむローテクスニーカーとして定番になったアディダスの「サンバ」。この春夏は、それに通じるほんのりレトロな雰囲気のスニーカーが続々登場しています。主張しすぎることなく、足元の印象をさりげなく更新してくれる“NEXT黒スニーカー”をピックアップ。
PUMA「H-STREET OG」
撮影/坂田幸一
ランニングスパイクをベースにした、無駄のないミニマルなデザインが特徴の「H-STREET OG」。薄めのソールと細身のシルエットで、足元を軽やかな印象に見せてくれます。メッシュ素材やシルバーのラインがアクセントになり、シンプルなコーデに合わせるだけで足元の印象をさりげなく更新。ほんのりストリート感もあり、キレイめコーデの外しとしても取り入れやすい一足です。
スニーカー¥12,100(プーマ)
ASFVLT「ELITE CLASSIC」
撮影/坂田幸一
’90年代のサッカートレーニングシューズをベースにしたレトロな雰囲気が魅力の「ELITE CLASSIC」。ガムソールやスエードの切り替えが足元のアクセントになり、黒スニーカーでも地味に見えにくいのがポイントです。スポーティーなデザインながらレザー素材でキレイめコーデにもなじみやすく、上品な雰囲気で履けるのもうれしいところ。
スニーカー¥15,950(アスファルト/アースマーケティング)
▶【ナイキ、プーマetc.】キレイめな「ローテクスニーカー」が注目株!鮮度が上がる4選より
スタイリッシュな「オールレザー」
カジュアルに見えがちなスニーカーも、ソールまで黒で統一されたオールレザータイプなら大人っぽい雰囲気に。レザーの質感が足元をきちんとした印象に見せてくれるので、公園や送迎からそのままお出かけ、という日にもなじみます。ローファー感覚で履ける、キレイめ派にうれしいスニーカー3足をご紹介。
撮影/髙木健史
左から)
Adidas「テコンドー」
VERYスタイリスト陣にも人気の「テコンドー」は、武道シューズから着想を得たミニマルなデザインと薄底シルエットが特徴。スリッポンタイプで脱ぎ履きしやすいので、授業参観や習いごとなど靴を脱ぐシーンがある日にも便利。
スニーカー¥12,100(アディダス/アディダスコールセンター)
REEBOK「CLUB C 85」
1985年にテニスシューズとして誕生した「CLUB C」は、長く愛され続けているリーボックの定番モデル。サイドのロゴや国旗モチーフがさりげないアクセントになり、シンプルななかにもほどよい遊び心をプラスします。
スニーカー¥11,000(リーボック)
NIKE「ダンク ロー」
パンダ配色で話題になった「ダンク LOW」も、オールブラックの型押しレザーならぐっと大人っぽい印象に。スネークスキン風の型押しが存在感を放ち、足元をキリッと引き締めてくれます。
スニーカー¥15,899(ナイキ スポーツウェア/ナイキ カスタマーサービス)
▶【7000円台から】ローファー感覚で履ける「指名買いスニーカー」6選!ご近所から街履きまでより
「スニーカーローファー」が話題を席巻中!
きれいめな靴がいいけれど、たくさん歩く日は足元のラクさも大事。そんなママたちの事情にちょうどいいのが「スニーカーローファー」です。ローファーの上品さとスニーカーの歩きやすさを兼ね備えたデザインで、送迎や通勤、ちょっとしたお出かけまで幅広く活躍。今注目されているアイテムです。
CONVERSE
コンバースの名品シリーズ「ジャックパーセル」のスニーカーローファー。歩きやすさと履き心地はスニーカーレベルなのに、革靴のようなきちんと感はローファー級という魅力から大ブレイク中の1足です。コンバースからは他にオールスターのスニーカーローファーバージョンなども販売中!
ジャックパーセル 1935 ローファー ¥22,000(コンバース)
▶運動会にも【スニーカーローファー】!キレイめカジュアルにハマる8選より
銀座かねまつ
ローファーのようなきちんとした見た目に、曲線を意識したラインでやわらかさをプラスしたスニーカーローファー。4.5cmのボリュームソールでスタイルアップが叶いながら、軽量で歩きやすいのも◎。ゆったりめの設計で、ローファーが窮屈に感じやすい人も安心して履けそうです。
スニーカーローファー¥33,000(銀座かねまつ)
▶ママの新定番【スニーカーローファー】!この春買いたい7選より
MAISON SPECIAL
スウェード調素材のころんとしたフォルムで、キレイめカジュアルはもちろん、甘めな服装にも合わせやすいデザイン。ボリュームソールながら軽く、クッション性も高いので、たくさん歩く日にも取り入れやすいのがポイント。通勤、送迎、買い物…と予定が続く日こそ頼りたい一足です。
スニーカーローファー¥30,800(メゾンスペシャル)
▶歩きやすい【スニーカーローファー】はママの味方!毎日履きたい旬な6選より
プロテインシックに合う「ハイテクスニーカー」
健康志向の高まりとともに注目されている“プロテインシック”。スポーティーなアイテムをキレイめに着こなす都会的なスタイルで、海外セレブやSNSを中心に人気が広がり、日本でも流行の兆しがあります。そんなプロテインシックに合うハイテクスニーカーをご紹介。
OAO「SUNLIGHT」
撮影/魚地武大〈TENT〉
厚さ約5.8cmのVibram®社のソールを搭載し、スタイルアップが狙えるスニーカー。ステッチのラインがアクセントになり、ボリュームソールでものっぺり見えないデザインです。合成皮革素材で扱いやすく、デイリーに取り入れやすいのもママにうれしいポイント。
スニーカー¥36,300(OAO)
▶上品スポーティ派の「スニーカー」はシックな“黒”と”ブラウン”に人気集中!より
ニューバランス「990v6」
撮影╱坂田幸一
流れるようなラインが特徴の990v6は、スポーティーながらシャープなフォルムで、キレイめな服にもなじみやすいデザイン。クッション性の高いソールで歩きやすく、徒歩での移動が多い日にも疲れにくいはず。黒ならレギンスともつなぎやすく、プロテインシックにも難なくマッチ。
スニーカー¥39,600(ニューバランス/ニューバランスジャパンお客様相談室)
▶【ニューバランスetc.】ママのスニーカーは“メンズ目線”がブーム!夫婦リンクも楽しめる3選より
「ちょい甘スニーカー」で新鮮な足元に
きれいめやスポーティーなスニーカーに続いて注目したいのが、ほんのり甘さのあるデザイン。履き心地のよさはそのままに、足元にほどよい可愛げをプラスでき、上品な着こなしやモードなスタイルにもなじむのが魅力です。
メリージェーン
撮影/坂田幸一
メリージェーンの上品なデザインと、スニーカーの履き心地を兼ね備えたハイブリッドな一足。留め具部分にあしらわれたさりげないハートモチーフが、黒でもどこかやわらかな雰囲気を演出します。サテンのシャーリングや異素材使いにより表情が生まれ、シンプルな日でも足元にオシャレなアクセントを添えてくれます。
スニーカー¥19,250(ロックフィッシュ ウェザーウェア/トヨダトレーディング プレスルーム)
▶トレンド【メリージェーンスニーカー】を“1万円台”で発見!可愛く履ける注目ブランドって?より
レースアップ
撮影/魚地武大〈TENT〉
細めのレースアップが印象的な、バレエシューズ感覚で履ける黒スニーカーは、スポーティーさのなかにほんのり甘さをプラスしてくれます。アディダスを象徴するスリーストライプスがさりげないアクセントになり、パンツスタイルの外しとしてはもちろん、スカートやワンピースに合わせても軽やかに。足元に抜けをつくってくれる一足です。
スニーカー¥12,100(アディダス/アディダス コールセンター)
▶【アディダスetc.5選】旬顔スニーカーNo.1は『レースアップ』に決定!人気ブランドでチェックより
黒スニーカーをオシャレに履きこなすコツ
キレイめ服に“あえて合わせる”で今どきに
撮影/清藤直樹 *意外と普段も使える【クチュール系ワンピ】3選!ママ的おめかしに最適◎より
カジュアルが苦手な人は、ワンピースやタイトスカートなどあえてレディなアイテムに合わせるのがおすすめ。気負いせずにいられるうえ、甘さやコンサバ感をほどよく抑え、頑張りすぎない今っぽい着こなしに仕上がります。
黒をさりげなく効かせてまとまりよく
撮影/坂田幸一 *『足元はスニーカーなのに華やか!』オシャレ賢者の「モノトーンスタイル」に5つの秘訣ありより
黒スニーカーだけが浮くのを防ぐには、バッグやアウターなどどこかに黒を取り入れるのがコツ。全身に自然な統一感が生まれて、落ち着いた印象にまとまります。
足首見せで軽やかさを意識
撮影/川﨑一貴〈ajoite〉*厚底なのにキレイめ!お仕事シーンにも履ける【トレンドスニーカー】って?より
黒スニーカーは足元に重さが出やすいため、足首を見せて抜けをつくるのもひとつの手。アンクル丈のパンツやスリット入りスカートなど、足首がのぞく着こなしでバランス良く。さらに、甲が見えるデザインのものを選ぶと、黒でも軽やかに履きこなせます。
きちんとしたいシーンではレザーやミニマルデザインが安心
撮影/坂田幸一 *【足元スニーカー】でも“キレイめオシャレ”は作れる!トレンドコーデ4選より
装飾を抑えたシンプルなデザインやレザー素材なら、スニーカーでも品良くまとまるのが魅力。メリージェーンやローファー感覚で履けるデザインを選べば、きちんとしたシーンにも自然になじみます。
ネイビーや黒ベースの緊張感をやわらげて
撮影/坂田幸一 *ローファー感覚で履ける【黒スニーカー】5選!キレイめの鮮度アップに効果的◎より
ママコーデ定番のネイビーや黒でまとめた配色も、黒スニーカーを合わせることでほどよく親しみやすさがプラスされます。堅くなりすぎず、気負わないバランスのきちんとコーデに。
【春夏】黒スニーカーのおすすめコーデ
【@キレイめシーン】
ママ友ランチでは
フレアスカート×メリージェーンで抜けをつくって
撮影/川﨑一貴〈ajoite〉
ブルーシャツにフレアスカートを合わせたコーデは、足元に黒スニーカーを合わせてほどよくカジュアルダウン。甲が見えるメリージェーンタイプなら黒でも抜けが出て、春夏らしい軽やかなムードに仕上がります。白のスリーストライプスがさりげないアクセントになり、春夏らしい爽やかさも。
お仕事シーンでは
オールブラックのメリージェーン×黒パンで端正に
撮影/川﨑一貴〈ajoite〉
甘めな印象のメリージェーンも、オールブラックのマットな質感ならローファー感覚で履けて、きちんとした印象をキープできます。垂直ラインが入ったチャンキーソールがアクセントになり、黒でも地味に見えないのがポイント。黒パンとつなげることで縦のラインが強調され、さりげないスタイルアップも狙えます。
美術館へ行く日は
ふんわりスカートのシックな引き締め役に
撮影/川﨑一貴〈ajoite〉
半袖ニットに透け感のあるスカートを合わせたやわらかなコーデに、黒のメリージェーンスニーカーでキレをプラス。ボリュームソールでもオールブラックならシャープに見えて甘くなりすぎないのがうれしいところ。歩きやすさもきちんと見えも欲しいアート鑑賞の日にちょうどいいバランスです。
【@カジュアルシーン】
子連れ公園DAYは
黒パンツとのつなぎ役にロゴ入りソックスが活躍
撮影/渡辺謙太郎
カラーシャツにキャップを合わせた外で遊ぶ日のカジュアルコーデのボトムは、黒パンツと黒スニーカーで全体を大人寄りに。ラフなアイテムが多い日こそ、足元まで黒でつなぐことでコーデが落ち着いて見えます。さりげなくのぞくソックスは、白×ロゴ入りを選び、スポーティな遊び心として効かせると◎。
おうち訪問の日は
ワンピ×スニーカーの色を揃えてきちんと感も快適性も両立
撮影/矢吹健巳〈W〉
家族ぐるみで仲良しなママ友宅へお邪魔する日は、リラクシーだけどきちんと見えが叶うワンピ×黒スニーカーが頼れます。身体のラインを拾わないゆるめシルエットでも、足元までシックなワントーンならラフに寄りすぎないのがポイント。そのまま公園やスーパーへ軽快に移動できる、休日シーンにぴったりなスタイルです。
アウトレットモールでのショッピング日は
メリージェーンでデニムに甘さをひとさじ添えて
撮影/川﨑一貴〈ajoite〉
広い敷地を歩き回るアウトレットショッピングの足元は、黒スニーカーで安定感を確保。デニムONデニムのカジュアルな組み合わせも、甲が見えるメリージェーン型なら抜けが生まれ、ほんのり甘さが加わります。サイドがメッシュ素材で通気性がよく、暖かい日に快適に歩けるのもうれしいところ。
【秋冬】黒スニーカーのおすすめコーデ
【@キレイめシーン】
習い事発表会では
太めシューレースで足元にアクセントをプラス
撮影/渡辺謙太郎
送迎や着替えのサポートでバタつく習い事発表会の日は、ロープロファイル×太めシューレースの黒スニーカーを味方に。ファーブルゾンのよそ行きムードに寄り添いつつ、機動力をしっかり確保できるのが魅力です。ボトムスは黒パンツを選び、リボンのようなシューレースの華やかさを際立てるのがカギ。
通勤では
シルバー入りスニーカーでダークトーンの重さを払拭
撮影/渡辺謙太郎
ロングコート×黒パンツの通勤コーデの足元に、薄底タイプの黒スニーカーを合わせて軽やかに。ボリュームのあるアウターの日も、すっきりしたシルエットのスニーカーなら全体が重たく見えません。シルバーのアクセントが、ダークトーン中心の着こなしにほどよい抜けをつくってくれます。
参観日は
白トップス×黒ボトムスで好印象なモノトーンに
撮影/須藤敬一
参観日は先生や保護者やに挨拶する場面も多いから、清潔感のある服装が最適。白のラガーシャツなら顔まわりがすっきり見え、黒のロングスカート合わせも重たく見えません。ボリューム感のある黒スニーカーも、モノトーンでまとめれば浮かず、きちんとしたい日にもなじむ足元に。
【@カジュアルシーン】
産後ワークアウトの日は
黒ベースにブラウンを差して優しげムードをひとさじ
撮影/水野美隆
ワークアウトの日は、レギンスにハイテクスニーカーが好相性。全身を黒ベースでまとめてロングコートを羽織れば、スポーティなスタイルも街になじむ着こなしに整います。キャップやブラウン小物でニュアンスを加えると、アクティブなだけで終わらない都会的な雰囲気に。
子連れ旅行の足元は
スカートスタイルに合う細身デザインで新鮮に
撮影╱川﨑一貴〈ajoite〉
バタバタしがちな子連れ旅行は、機動力もきちんと見えも叶う黒スニーカーを相棒に。サッカースパイクを彷彿とさせる細身のデザインなら、スカートスタイルにもなじみつつ新鮮な表情が加わります。ハンティングジャケットのラフな雰囲気に、小花柄のワッフルTで華やかさを添えているのもポイント。
屋外で見守りDAYの黒スニーカースタイルは
ラインソックスでこなれた印象に
撮影/NA JINKYUNG〈TRON〉
屋外で習い事の見守りをする日は、レギンス×黒スニーカーで動きやすさを優先。チェックシャツを腰に巻くことで、気になるヒップラインや腰まわりをカバーしつつ、スタイリングにリズム感が生まれます。ライン入りソックスをくしゅっとたゆませて、黒でつながった足元にアクセントを加えるのが洒落見えのカギ。
VERY読者の黒スニーカーコーデSNAP
ロング丈のデニムスカートはシアーTで抜けを意識
撮影/沼尾翔平、渋谷美鈴
レトロな黒スニーカーを効かせたロングスカートコーデ。ボリュームの出やすいデニムスカートは、シアーなロンTで上半身をすっきりまとめるのがコツ。シンプルなソックスをチラッとのぞかせるひと工夫が、オシャレ偏差値アップのポイントです。(中谷春菜さん/6歳女の子、4歳男の子ママ)
無地コーデには白のスリーストライプスが効く
撮影/沼尾翔平、渋谷美鈴
白のスリーストライプスが映える黒スニーカーで、ワンツーコーデをさりげなく更新。ニュアンスカラーのタイトなロンTなら、気負わない雰囲気ながら品良くまとまり、女子会にもぴったりです。ゆるボトムスでシルエットにメリハリをつけて、シンプルでも手抜きに見えないママコーデが完成。(内田小百合さん/7歳男の子、4歳女の子ママ)
ショートパンツはオールブラックの足元で大人っぽく
撮影/イ ガンヒョン
ソールからシューレースまでオールブラックで統一されたクールな一足。ショートパンツの日は、黒ソックスと合わせて足元を黒でつなぐことで、スポーティでも大人顔にまとまります。トップスも黒にすると統一感が生まれ、自転車送迎の日でもラフすぎないバランスに。(苅谷純子さん/4歳男の子、3歳女の子ママ)
キレイめもカジュアルも!ママの足元は黒スニーカーでうまくいく
公園、送迎、通勤、週末のお出かけ――ママの慌ただしい毎日を支えてくれるのが黒スニーカー。歩きやすさだけでなく、きちんとした服装にもなじむから、コーデに迷った日の心強い味方になります。ワンピースやスカートでやわらかく、パンツスタイルでスタイリッシュにと、テイストを問わず合わせやすいのも黒ならでは。自分らしい黒スニーカーコーデで、毎日のオシャレを心地よく楽しんでください。
文/小林 愛
*掲載の情報は、過去誌面や過去記事を再編集したものです。掲載商品はすでに販売終了している場合があります。









