VERY August 2024

VERY

August 2024

2024年7月5日発売

930円(税込)

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【7月の服装】シーン別ヒント集!梅雨明けから猛暑日までを涼しく快適に

白アメスリタンクトップ×薄色デニムコーデ
撮影/来家祐介〈aosora〉
厚底サンダルのホワイトパラシュートパンツコーデ
撮影/芦澤 周〈S-14〉
グレーロエベのTシャツコーデ写真
撮影/渡辺謙太郎〈TENT〉
7月上旬②
撮影/金谷章平
ボーダーカーデ肩かけコーデ写真
撮影/川﨑一貴〈MOUSTACHE〉
リラクシーなワンピとキャップのコーデ写真
撮影/金谷章平
7月中旬②
撮影/須藤敬一
黒変形ノースリトップスにピンクパンツのコーデ写真
撮影/遠藤優貴
黒ワンピにキャップコーデ
撮影/金谷章平
黒ベロアトップスに白ボトムスのコーデ写真
撮影/葛川栄蔵〈hannah-management〉
黒フレアスカートに白タンクトップコーデ写真
撮影/遠藤優貴〈MOUSTACHE〉 
赤×グリーンのタンクトップレイヤードコーデ
撮影/長谷川怜実〈S-14〉
撮影/倉本侑磨〈Pygmy company〉
ライムグリーンのシースルーカーデ×デニムコーデ
撮影/遠藤優貴〈MOUSTACHE〉 
撮影/金谷章平
グレーのタンクワンピコーデ
撮影/金谷章平
グレーのテックアウター×デニムコーデ
撮影/佐藤航嗣〈UM〉
うすグリーン×ベージュパンツのニュアンスカラーのアウトドアコーデ
撮影/三宮幹史〈TRIVAL〉
撮影/谷田政史〈CaNN〉
ネイビーベストコーデ
撮影/谷田政史〈CaNN〉
ブラックシースルーブラウスオフィスコーデ
撮影/須江隆治〈See〉
うすグレーのツインニットコーデ
撮影/金谷章平

いよいよ夏らしくなる7月。上旬は梅雨がまだ残り雨が多いものの、梅雨明け以降は35度を超すような猛暑日が増えてきます。汗と湿気、UV対策と気になることも多く、暑さで参ってしまいそうになる季節だから、服選びはラクで快適なことが不可欠。今回はシーズンやシチュエーションに合わせて真夏のファッションをご紹介します。

7月の気候の特徴とおすすめの服装は?

まずは過去の7月の東京の気温を確認してみましょう。

7月の気温グラフ・出典:気象庁ホームページ

*出典:気象庁ホームページ
「東京(東京都) 2023年7月(日ごとの値)」(https://www.data.jma.go.jp/stats/etrn/view/daily_s1.php?prec_no=44&block_no=47662&year=2023&month=07&day=&view=g_tem)より

 

7月上旬

最高気温が30度を超える日が多いものの、関東はまだ梅雨の時季。最低気温が25度に満たない日がほとんどで、朝晩はトップス1枚では寒く感じるかもしれません。また、雨になったり夕立があったりと1日の中での天気の変化も激しい日々です。関東地方の梅雨は平年6月の上旬から7月半ばほど。外出時には雨対策を兼ねた羽織りを持っておくと安心です。

 

7月中旬

連日最高気温が30度を超え、真夏日がつづく時季。カラッとした5月と違って、湿気が多い日本らしい夏の日が続きます。洗えて手入れが簡単なタンクトップやTシャツが活躍します。

 

7月下旬

ついに最高気温が35度を超える日が続くように。梅雨明けし、やっと雨の心配なく夏らしい服を楽しめます。スカートや冷感素材など涼しげアイテムに頼って夏のおしゃれを楽しみましょう。

 

7月の真夏の暑さの日

7月になると最高気温が35度を超える猛暑日になる日も。湿気と猛暑に負けないタンクトップや、さらりと着られるワンピースで暑さを乗り切りましょう。

 

7月の冷える日

7月とはいえ、梅雨明け前は最低気温が20度くらいまで下がる日も。また、オフィスや電車の中ではエアコンの冷えによる寒暖差で体力を奪われることもしばしば。薄手のカーディガンや透ける素材のシャツなど、羽織りものおしゃれを楽しんで。

 

2024年7月のトレンドアイテムは?

タンクトップのトレンドは今年も継続!

2024年のトレンドファッションアイテム:タンクトップ
撮影/来家祐介〈aosora〉

プチプラで買えて、洗濯機で洗えて、今ドキ感が手に入るアメスリタンクは夏のマストアイテム。カジュアルながら肩のカッティングにより、さりげなくしなやかさも生まれます。デニムでもワイドパンツでもスカートでも、ボトムスを選ばずなんでも合わせられるから、複数枚あっても便利。

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足元のボリュームでスタイルアップ

白のサロペットに白のリカバリーサンダルを合わせたコーデ
撮影/shu ashizawa〈S-14〉

リカバリーサンダルは、ふかふかの履き心地でいくらでも歩けると人気を広げ、もはや1人1足レベル。普段使いのご近所履きも今どきに。足元にボリュームを持ってくることで更新感のあるスタイルに仕上がります。

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ハイブラTシャツ一枚で格上げ

7月の服装:ブランドTシャツとデニムのコーデ
撮影/渡辺謙太郎

早くも争奪戦になっているのがハイブランドのTシャツ。デニム合わせではカジュアル顔になりすぎる夏のTシャツコーデも、ブランドの力でときめきとクラス感をプラス。グレーのニュアンスカラーを選べばヒールにも合う上品スタイルに。

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7月上旬のおすすめコーデ

雨でもイケる!厚底のラバーサンダル×大人のショーパンコーデ

 

プラダのラバーサンダルと黒のショートパンツ、透け感のある白ブラウスのコーデ

撮影/金谷章平

厚底のラバーサンダルとショートパンツなら、雨の日や突然の集中豪雨にも対応可能。水はねも気になりません。ボトムスがカジュアルなぶん、白トップスで甘めに盛って。

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撥水素材のスカートできれいめ梅雨スタイル

7月の服装:撥水加工のワンピースで雨の日も心配要らず。ふんわりスカートでレディな雰囲気。
撮影/金谷章平

カジュアルになりすぎる撥水アイテムコーデも、ふんわりシルエットのスカートならキレイめで新鮮味のあるスタイリングに。脚にまとわりつかないスカートのボリューム感は、じめじめとした湿度の日に快適という副次的効果も。華奢なサンダルも黒でまとめ、バッグは素材と色合いで夏らしさをちらりとのぞかせて。

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まだちょっと冷えるかもしれない夜はカーデ肩掛けが安心

7月上旬①
撮影/川﨑一貴〈Ajoite〉

20度近くまで下がる日もある7月上旬は、タンクトップ1枚だと心もとないかも。カーデやシャツを肩掛け、もしくはたすき掛けしておけば、気温変化にもばっちり対応できます。キャミソール×薄色デニムの淡色コーデに、ボーダーでちょっとだけポップに外しを。湿気のある日は髪の毛の浮きを抑えられるカチューシャを使ったヘアアレンジがおすすめ。

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7月中旬のおすすめコーデ

夏らしさを楽しむ!キャップとワンピは鉄板

7月中旬①ストライプのワンピースに、白サンダル、白キャップとカゴバッグの夏コーデ
撮影/金谷章平

夏らしさを楽しめて、おでかけにもご近所ワンマイルにも行ける、ほどよいユルさのあるコーデといえばキャップ&ワンピース。ストライプのワンピースに、白サンダル、白キャップと夏の日差しに映えるさわやかコーデです。かごバッグもプラスしてこの季節にしか楽しめない「らしさ」を楽しんで。

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ヘルシーな肌見せがジュエリー代わり

7月中旬のおすすめコーデ:背中が空いたバックシャンTシャツにタックパンツ
撮影/須藤敬一

夏こそトライしたい肌見せコーデ。いきなり肌を出すのは勇気がいる……と思うけれど、背中開きのバックシャントップスならシーンによって上着で隠すこともでき、上品に着られます。肌見せトップスはアクセサリーで盛らずともセンシュアルな魅力が手に入るのもうれしいところ。ブラックトップスを選べば、さわやかカラーのパンツも夏らしくまとまります。

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いきなり肩出しは難しい人は襟トップスで冒険を

大きな襟がついたノースリーブトップス×鮮やかなピンクのワイドパンツのコーディネート
撮影/遠藤優貴

タンクトップなどいきなりの二の腕全見せはムリ!という方には、目隠し効果のある変型トップスがおすすめ。大きめ襟ならワンアイテムで更新感も手に入り、かつ、気になる二の腕もカバー。ラブリーなピンクパンツ合わせで夏らしくテンション高めに仕上げて。

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7月下旬のおすすめコーデ

タンクワンピをビッグジュエリーでちょい盛り

リラクシーなタンクワンピにグルカサンダルのワンマイルコーデにゴールドのアクセサリーをプラスしたコーディネート。バッグとキャップに同型色の緑色を効かせています。
撮影/金谷章平

リラクシーなタンクワンピにグルカサンダルのワンマイルコーデも、アクセサリーで盛ればおでかけ仕様に変身。パキッとしたリップと耳元のビッグイヤリングで、ベーシック以上に味付けできます。暑い夏だからこそ、体力を奪われないコンフォートさも優先させたいところ。

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淡色コーデにハッピーカラーの差し色で夏らしく!

7月の服装:ベビーピンクのワンピースにオレンジのサンダルとゴールドのミニバッグ。
撮影/金谷章平

夏に着たくなる白や薄ピンクの淡色アイテムたち。のっぺりしがちな色合いだから、差し色に選んだのは鮮やかなゴールドやオレンジのハッピーカラーの小物たち。バッグとサンダルを別の色にすれば、差し色にも奥行きが出ます。

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ワンパターンになりがちだからこそ素材で遊んで

ホルターネックのベロアトップスに白パンツをあわせた夏コーデ
撮影/葛川栄蔵〈hannah management〉

Tシャツやタンクなど洗える素材に頼っていると、素材もコットンばかりになってしまいがちな夏。異素材に手を伸ばしてマンネリを打破するのもひとつの手。ベロアトップスは冬っぽいと思いがちだけど、案外夏のおしゃれ着にもいけちゃうんです。白ボトムスと合わせて重くならないようにバランスを取って。

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7月猛暑日のおすすめコーデ

白タンクにはドラマティックなスカートで

白タンクトップにボトムスはボリューミーな黒スカート
撮影/遠藤 優貴

シンプルな白タンクトップに合わせるなら、ボトムスはボリューミーにすると、白タンクの部屋着見えを回避できて、バランスが決まりやすい。ドロストコードを絞ればフリルのようなウエストまわりが華やか。さらりとした素材のスカートで風通しよく、猛暑日を少しでも快適に。

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タンクのレイヤードでマンネリ打破

煉瓦色のタンクトップとグリーンのタンクトップのレイヤード
撮影/長谷川怜実〈S-14〉

真夏はワンツーコーデになってしまいがち。そんなときは、タンクのレイヤードにトライしてみて。定番の白黒だけでなく、レンガ色やニュアンスカラーを選んでカラーリングレイヤードを楽しむスタイルを頭にいれておけば、夏のコーデも脱ワンパターンに。

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女友だちと遊ぶ日は、気分盛り上げカラーでとことん遊び心を

夏こそチャンレンジしたいピンクコーデ。ショッキングピンクのスカートにシンプルな薄ピンクのタンクトップ。
撮影/倉本侑磨〈Pygmy company〉

暑い日こそ違和感なくチャレンジできる目を引くピンクのグラデーションコーデは、女友達とおもいっきりはじけたい日にぴったり。「おしゃれしてる感」をバックアップしてくれる着映えボトムスは、シンプルなトップスと合わせるだけでも一気に華やぎます。ピンクリップでメイクも遊んで。

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7月の涼しい日におすすめのコーデ

きれい色の透けニットで体温調節

ライムグリーンの透けトップスにブルージーンズ、バッグはピンク
撮影/遠藤優貴

ピンク、ブルー、ライムグリーンときれい色合わせのテンションが上がるコーデ。見た目に涼しげな透け素材ニットカーデは夏らしく、かつ体温調節できて持っていると重宝する1枚です。暑くなってきたらカーデを肩掛けすればOK。
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夏の羽織りものに、透けシャツの選択肢

レモンイエローのワンピースに白シャツを羽織った夏コーデ
撮影/金谷章平

羽織りもの=カーデという常識に透けシャツの選択肢が急上昇。カーデよりも見た目が夏らしく、風通しも確保でき、たためばコンパクトになりバッグインも可能です。レモン色ワンピ×黄色サンダルのワントーンコーデに透け感のある白シャツで涼しげにまとめて。
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梅雨明け間近の雨の日を快適に過ごせる夏コーデ

一枚で決まるさらっとワンピ

ライトグレーのロングワンピースにポシェットでアクセントをつけたコーディネート
撮影/金谷章平

さらさらとした着心地でリラクシームードなグレーワンピで、高湿度な日を少しでも快適に。1枚でストンと着られてラクだから、ジメジメ期も爽やかに乗り越えられます。湿気ですぐ崩れてしまうから、髪型はキャップでまとめておしゃれさと手軽さをゲット。
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撥水アウターで天気の変わり目もばっちり対応

7月の服装:天気の急変に対応できるシャカアウターとTシャツ×ワイドパンツ
撮影/須藤敬一

天気の急変による雨は自転車ママの大敵。夏は梅雨に夕立にと急な雨に襲われることが多いので、晴れている日でも撥水アウターを持っておくと安心です。デザイン性の高い撥水アウターなら忙しい朝も急な雨もごきげんで対応できるはず。ポップなスマホポーチでさらにテンションアップ。
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【アウトドア・オフィス・保護者会】シーン別!7月のコーデ

キャンプ・水遊びにおすすめの7月のアウトドアコーデ

アウターはバサッとビッグサイズがいまどき

7月のアウトドアコーデ:白T+ブルーデニムのいつものコーデに、ビッグシルエットの羽織り
撮影/佐藤航嗣〈UM〉

防水シャカアウターをバサッと羽織った夏のアウトドアコーデ。白T+ブルーデニムのいつものコーデに、ビッグシルエットの羽織りで洒落感をプラス。アウトドアにぴったりな防水透湿&ビッグポケットで水辺レジャーもどんとこい。さりげない首元のアクセサリーでおしゃれバランスをとるのがコツ。

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ニュアンスカラーのアウトドアコーデが新鮮!

7月アウトドアコーデ:くすみグリーンのタンクトップにベージュのワイドパンツ、ベージュの帽子
撮影/三宮幹史〈TRIVAL〉

紫やピンクなど、パキッとカラーが多くなるアウトドアコーデを、ニュアンスカラーでまとめる新提案。薄グリーンとベージュで大人っぽくまとまるから、きれいめ派さんもチャレンジしやすいはず。

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7月の保護者会や園行事におすすめのネイビーコーデ

 

ジャケットを着られない季節にはベストが活躍

7月の保護者会コーデ:ネイビーの上下に同じくネイビーのジレを羽織ったきちんとコーデ
撮影/谷田政史〈CaNN〉

ジャケットを着られない夏シーズンのきちんと服は、ベストやジレがお助け役に。ネイビーTシャツも一気に保護者会仕様に変身します。湿気でまとまらない髪はカチューシャに頼ればきちんとシーンにも対応可能です。

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黒紺コーデの差し色に浮かない青バッグを

7月保護者会コーデ:全身ネイビーに、鮮やかな青いバッグで爽やかにまとめたコーディネート
撮影/谷田政史〈CaNN〉

こちらも暗色Tシャツ+ベストのコーデですが、白パンプスときれいめカラーのバッグで、青空に映える夏らしいさわやかさをオン。どんな服も上品トーンにしてくれるリネン混ベストを一枚持っておくと、行事や初めましてシーンに役立ちます。

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 冷房対策もばっちりなオフィスコーデ

シアーシャツで屋内外どちらもきちんと快適

7月のオフィスコーデ:冷房対策にもなる黒の透け素材のシャツに、ベージュのスカートと黒ローファーをあわせてきれいめに
撮影/須江隆治〈See〉

外は暑いのにオフィスは冷房ガンガンでつらい……という夏のお悩みを解消してくれるのがシースルーシャツ。長袖だからほどよく防寒でき、かつ風通しもよく猛暑の外でもしんどくないありがたい存在です。見た目の更新感もゲットできて、黒や白を選べばきれいめオフィスシーンにもマッチします。

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頼れるツインニットでコーデいらず

7月のエアコン対策に便利な薄手のツインニット
撮影/金谷章平

夏バテ気味でパワーの出ない日にはコーデを組む必要のないツインニットが頼れる!ラメ素材を選べばシンプルなパンツやスカートと合わせてもコンサバな印象になりすぎずちょうどいいバランスに。アフター5や屋外ではカーデを脱いで開放的なおしゃれを楽しんで。

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おしゃれに、そして快適に猛暑を乗り越えるコーデとは?

梅雨明けと猛暑とで、おしゃれを楽しむ余裕なんてなくなりそうになる7月。少しでも快適に過ごすために、さらっと素材やタンクトップなどを駆使し、この時季だからこその肌見せや透け素材などのおしゃれを真正面から取り入れて夏らしさを満喫して。湿気で髪がまとまらないなら、カチューシャやキャップに頼るのも手。おしゃれアイテムを賢く使って7月を楽しみましょう。

 

文/楢本美菜子

*掲載中の情報は、過去誌面や過去記事を再編集したものです。掲載商品はすでに販売終了している場合があります。

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