VERY September 2022

VERY

September 2022

2022年8月5日発売

780円(税込)

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春の足元は「ソックス」が主役!ロゴやポンポンつきでコーデに差がつく

小物使いが上手な関西のママたちは、ただ防寒のためじゃなく、アクセサリーみたいな感覚でソックスを投入。ソックス使いに差をつけたいなら、ブランドロゴとポンポンつきで盛るのがオススメです♡

無条件にキュン♡とするポンポンつきは話のタネに

色違いも持っています

豊中市在住・フリーモデル
6歳男の子・2歳女の子のママ
青野未来さん・33歳

毎シーズン必ず3〜4足は購入するほど靴下好き。インパクトがあるポンポンソックスはネットで見つけ一目惚れしたcochieco seisakujyoのもの。意外と合わせる靴も選ばず大活躍。お気に入りはナイキのエアフォースワンやジョーダンのボリュームスニーカー合わせ。踵からひょこっと出たポンポンが可愛く、ママ友や子どもからも大好評。洗濯は手洗いで丁寧にします。

スポーティになりがちな白ソックスはブランドロゴで格上げ

スポーツブランドだとカジュアル感が強いロゴソックス。関西流はブランドロゴ×ヒールのアンバランスさが新しい。控えめなワンポイントなら上品で挑戦しやすいのでおすすめ。

ジルサンダーも使える!

青野未来さん
ピンヒールにあえてロゴソックスで新鮮に。セリーヌの靴下は短め丈なので、ロゴが埋もれないようパンプス合わせが鉄板。もう何年もヒールから遠のいていましたが、この靴下を履きたくて眠っていたジミーチュウのパンプスを復活! ロゴがさりげないジルサンダーは2色買い。次はセリーヌのメンズ靴下を狙っています。

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撮影/久保嘉範(読者)、魚地武大〈TENT〉(静物) 取材・文/田中幸恵 編集/矢實佑理
*掲載のエルメス、シャネル商品は私物につき、店舗へのお問い合わせはご遠慮ください。
*VERY2022年3月号「冬→春の端境期は「ソックスおしゃれ」」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。

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