夏のプールや水遊びのお出かけ、水着の上にさらりと着られてサマになるワンピといえば、ストライプが大本命。簡単なのに上品なカジュアルに見せてくれます。
改めて、おしゃれの高揚感も涼しさも、一石二鳥!
思い出に残るのは、
ママのワンピースでした。
Day.2
Today’s One-piece:
プールワンピ
ne Quittez pas
リゾートも街プールも守備範囲、着流してサマになるストライプが気分!
リゾートワンピの代名詞、ヌキテパのワンピは、都会に馴染みつつ品よく映えるストライプが狙い目。
ワンピース¥27,500(ヌキテパ/パサンド バイ ヌキテパ) ハット[オンライン限定]¥4,490(Gap)バッグ¥2,750(ロウ クラシック エルシー/ユーバイ スピック&スパン ルミネエスト新宿店)サンダル¥4,180(ハワイアナス)【キッズ】ワンピース[一部店舗限定]¥8,990(GapKids)バッグ¥2,970(ケチャップ/ケチャップ PR)
楽しみにしていたプールの日。スイミングで前よりもっと泳げるようになったのをママに見てもらってほめられて、一緒に浮き輪でぷかぷか浮かんで楽しかったです。水の中にいる時は涼しかったのに、プールを出たらすぐに暑くなって、帰りにかき氷を食べました。ママも私もにこにこでした。
【モデル着用】
ワンピース¥27,500(ヌキテパ/パサンド バイ ヌキテパ)
ヴィンテージライクなワッフルボーダーでこなれ度アップ。
ワンピース¥15,950(シールームリン/シールームリン神宮前店)
撮影/倉本侑磨〈Pygmy Company〉(人物)、坂根綾子(静物) モデル/近藤千尋、ホーランド アマネ ヘア・メイク/福川雅顕 スタイリング/樋口かほり〈KIND〉 取材・文/北山えいみ 編集/城田繭子 取材協力/ホテルニューオータニ(東京)
*VERY2026年8月号「思い出に残るのはママのワンピースでした」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品は販売終了している場合がございます。









