子どもと過ごす夏休み、お祭りなど特別な思い出はおしゃれに彩りたい。お風呂上がりにさらりと着られて、涼しさと映えを叶えてくれるドラマチックな一枚があれば完璧です。
改めて、おしゃれの高揚感も涼しさも、一石二鳥!
思い出に残るのは、
ママのワンピースでした。
Day.1
Today’s One-piece:
夕涼みワンピ
MARIHA
すとん、裾ふわりが新バランス! モノクロ花柄が夕暮れにマッチ
優しいカラーのふんわりワンピが定番のマリハ。今年の本命は甘ハンサムなフラワー柄。すとんとした落ち感に裾フレアのボリュームが今年っぽく、更新された甘さを楽しめます。お風呂上がりにさらりと着てお祭りに行けば、通り抜ける夜風が心地いい!
ワンピース¥38,500(マリハ)バッグ¥108,900(エイトン/エイトン青山)ローファー¥34,100(ジーエイチバス/ジーエイチバス トウキョウ)
夏休みに入って、サッカーの友達とママたちと、お祭りに行きました。昼間は思いっきりボールを蹴って、帰るとママが「夕涼みに行くからシャワー浴びて着替えて~!」と言いました。お風呂から出ると、ママもワンピースに着替えていて、ちょっと嬉しくなりました。
【モデル着用】
ワンピース¥38,500(マリハ)
ボタニカル柄のアメスリワンピ。すっきりラインでシュッと見える!
ワンピース¥15,950(ミラ オーウェン/ミラ オーウェン ルミネ新宿2店)
撮影/倉本侑磨〈Pygmy Company〉(人物)、坂根綾子(静物) モデル/近藤千尋 ヘア・メイク/福川雅顕 スタイリング/樋口かほり〈KIND〉 取材・文/北山えいみ 編集/城田繭子
*VERY2026年8月号「思い出に残るのはママのワンピースでした」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品は販売終了している場合がございます。









