

今回、旅したのは神山まりあさん&ディーンくん
越後湯沢は、家族でよく遊びに来る場所。でも日帰りで来たのは実は初めて。せっかくこんなに晴れたお休みだったので、渋滞に巻き込まれながら都心のスポットに行くよりは、同じ時間、新幹線でさっと移動できる越後湯沢に、大自然を味わいに来ました〜。
公園かプールに行こうかと思っていた日
日帰りで越後湯沢エリアに!

冬はスキーで有名な越後湯沢エリアですが、実は夏もおすすめ! 東京から新幹線でたったの約70分という近さなのに、大自然や温泉など、楽しみがいっぱいの人気のエリア。夏休みの旅行計画をまだ立てていない!という人、夏休みの予定が見えず、計画を立てられない人、急に時間が空いた時、思いたったらすぐ行ける越後湯沢を旅先候補に入れてみてはいかがですか?

子どもと一緒にアクティブに過ごせる
『湯沢高原パノラマパーク』
思いきって来てよかった!
広大な景色に感動


子どもも大喜び!
一日中楽しめる
アクティビティも充実
「湯沢高原ジップラインアドベンチャー」「サマーボブスレー706」「マウンテンゴーカート」など、⼤⾃然の中で思いっきり遊べるアクティビティがたくさんある点も、湯沢高原が子連れ旅におすすめの理由のひとつ。(「湯沢高原ジップラインアドベンチャー」は人気アトラクションのため、事前予約がおすすめ。)



湯沢エリアで有名な
イタリアンでランチ

高原の木陰で過ごすのんびり時間

休憩にもぴったり!
注目のカフェ

山頂駅の脇にある「kumo cafe」は、昨冬リニューアルオープンしたばかり。雲をイメージしたオリジナルスイーツやドリンクが楽しめます。
『湯沢高原パノラマパーク』
新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢490
☎︎025-784-3326

寛ぐという贅沢を味わう
『ザ・ヴェランダ石打丸山』
世界最新鋭のゴンドラに乗って
中腹エリアへ

テント席で青い空と
美しい景色を満喫



八海山協力の
人気ドリンクが味わえるお店へ
この地域の酒蔵『八海山』がメニュー開発に協力したメニューが楽しめるカウンターバー「六華 ~ROKKA~」では、八海山の日本酒や甘酒を使ったドリンクメニューが楽しめます。冬季は軽食もお食事もいただけますが、夏季は、ドリンクメニューやスイーツがメイン。夕暮れを眺めながら、一杯楽しむのもオススメ。




石打丸山スキー場『ザ・ヴェランダ石打丸山』
新潟県南魚沼市石打1655
☎︎025-788-0707(石打丸山リゾートセンター)
1日の締めくくりに選ぶのは
温泉?夜景?

日帰り温泉に立ち寄りたい派
越後湯沢に来たからには、温泉に入ってから帰りたい……という人も多いはず。そんな人にオススメなのは、越後湯沢駅から車で10分の下湯沢共同浴場「駒子の湯」。子どもの疲れと汗を流し、帰ったら寝るだけ、の状態にしておくとママの気持ちも楽に!
夕暮れ・夜景を楽しみたい派
ザ・ヴェランダ石打丸山のテラスから見る夕暮れや夜景も綺麗! 光が灯り始めた街並みを眺めながら、涼しい風が吹き抜けるテラスで酔いを覚ましながら過ごす時間はとっても贅沢。非日常感で心から癒されます。
PR・お問合わせ先/湯沢高原株式会社
025-784-3326
https://www.yuzawakogen.com/