たくさんあるから迷う「水筒」。ある程度消耗品でもあるため、年齢ごとに使い分けて、快適な水筒ライフを送りたい♡そこで、今回は小学生におすすめの水筒5選をご紹介します。通学に楽な軽量タイプやスポドリOKのものなどバリエーションも豊富です!
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【小学生】
学校が遠いなら軽量が正解
補給できるならミニもアリ
terms
☑︎ 自分での持ち歩きを考慮
☑︎ スポドリOKのものも
☑︎ すぐ飲める直飲み一択

抗菌加工せんを使用、ポケット付きポーチでこれ一つでお出かけも。食洗機OK。
[直径7.5×高さ23㎝、0.5L、340g]¥6,160(タイガー魔法瓶)

ポケトルは小学生にも◎
学校で給水できる場合はコップがわりにこの小さなサイズでも。
[直径4.5×高さ13.1㎝、0.12L、115g]¥1,650、専用カバーカラビナ付き¥770(ともにポケトル/DESIGN WORKS ANCIENT)

ストラップは取り外し可能。
[直径6.5×高さ22.5㎝、0.47L、294g]¥3,520(スケーター×グリーンレーベル リラクシング/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店)

スポーツドリンクOK。底カバー付きでわんぱくっ子にも安心。
[直径7×高さ21㎝、0.5L、200g]¥3,630(サーモス)

軽量タイプで通学も楽に
プッシュ式で簡単開閉、プラ製で軽いのが魅力。食洗機OK。
[直径7.9×高さ21㎝、0.48L、137g]¥1,760(スケーター)
すべて直飲み式。

学校で補充する派には小サイズ
[直径4.5×高さ13.1㎝、0.12L、115g]¥1,650、専用カバーカラビナ付き¥770(ともにポケトル/DESIGN WORKS ANCIENT)

水筒もコーディネート♡
[直径6.5×高さ22.5㎝、0.47L、294g]¥3,520(スケーター×グリーンレーベル リラクシング/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店)
撮影/須藤敬一 取材・文/有馬美穂 モデル/つむぎ 編集/井上智明
*VERY2023年10月号「「子どもの成長×水筒」のベストアンサー2023」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。