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安全でオシャレな「子ども用ヘルメット」おすすめブランド13選

新生活に向けて、子ども乗せ自転車での送迎がはじまる人、子どもがひとりで自転車に乗るようになる人は必見です!今、安全第一でオシャレな赤ちゃん用ヘルメットや、子ども用ヘルメットが増えているって知っていましたか? 「なにを基準に選べばいいのかわからない」という人に、その選び方と安全基準をクリアした最新のオシャレヘルメットを紹介します。

 

自転車に乗る時、ヘルメットはマストアイテムになりつつあります

まずはじめに知っておきたいのが、2023年4月に法改正された道路交通法。自転車に乗るすべての人(子どもだけでなく大人も!)にヘルメット着用の努力義務が課せられるようになりました。VERY2023年9月号「ママたちの自転車ヘルメット選び」でお話を伺った自転車ジャーナリストの遠藤まさ子さんによると、自転車人口が増えている昨今、道路整備や交通ルールが整わない状況が続き、交通事故全体に占める自転車事故の割合が増えているそう。
「ヘルメット未着用時の致死率は着用時に比べて2~3倍も高いというデータも。万が一の事故の際は、ヘルメットの着用の有無で保険の審査にも影響することがあるので、ヘルメットの着用は習慣にするようにしたいところです」とのことです。

 

子ども・赤ちゃん用ヘルメットの選び方

子ども用ヘルメットといっても、サイズや形、バックルの留め方など、メーカーによって違いがあります。使う人やシーンに合ったヘルメットを選ぶことで使いやすく、安全にもつながります。

 

まずは安全性を確認!認証マークがポイント

ヘルメットを選ぶときの基準として、SGCECPSCという認証マークがあります。それぞれの検査機関で安全基準を満たしているものが一目でわかるので、まずはそれらの認証をクリアしているものなのか、チェックしてみてください。

安全基準マークの解説

SG(一般財団法人製品安全協会)

日本の協会が定めた基準に適合した、消費生活用製品の安全性を示すマーク。唯一、製品欠陥を補償するPL保険に加入している。

CE(欧州標準化委員会)

すべてのEU加盟国の安全基準を満たすものに付与される。自転車ヘルメットは基準番号[EN1078]が付くのでチェックを。

CPSC(アメリカ合衆国消費者製品安全委員会)

アメリカの独立政府機関が定める安全基準をクリアしたものに認証されるマーク。アメリカでは最も一般的な安全基準。

ここまでのお話を伺ったのは

自転車ジャーナリスト 遠藤まさこさん

自転車ジャーナリスト
遠藤まさ子さん

自転車の安全利用促進委員会メンバー。自転車業界新聞の記者や自転車雑誌の編集、3児の母の経験を活かした情報を発信。

*【自転車ママのヘルメット最新事情】オシャレで実用的なものって?専門家が解説!より

 

種類

最近では、子ども用ヘルメットにもさまざまなタイプが登場しています。子ども乗せ自転車に乗るとき用、自分で自転車に乗るときに便利なライト付き、ストライダーやスポーツをするとき用など。使用シーンに合わせるのが第一ですが、汎用性があり長く使えるものにするという手も。

 

サイズ

サイズ表記はブランドによって違います。赤ちゃん用、子ども用、大人用で分かれていることが多いのですが、頭の形やサイズは人によってそれぞれなので、頭囲を確認し、できる限り試着をして決めることをおすすめします。あご紐で調整できるものにするのも一案です。

 

デザイン


撮影/魚地武大(TENT)*【自転車ママの通勤コーデ】“ママチャリからのオフィス”でも浮かないオシャレって? より

大人用と子ども用があり親子リンクできるブランドが増えています。また、きょうだいでお揃いにできるサイズ展開が豊富なブランドも。家族で統一感を出せるのもいいですね。ヘルメットと聞くと、安全だけが優先されてオシャレさが劣るイメージを抱く人も多いと思いますが、ベーシックカラーやミルキーカラーのもの、帽子をかぶっているように見えるものまで、日常のファッションに合わせても浮かないデザインのヘルメットがたくさん。自転車コーデの1つとして楽しめるはずです。

オシャレな大人用ヘルメットはこちらの記事でチェック!

▶︎【自転車ママのヘルメット最新事情】オシャレで実用的なものって?専門家が解説!

安全でオシャレ!子ども用ヘルメットブランド13選

Kabuto(カブト)

オーケージーカブトの子ども用ヘルメットジョリー キャップ型
JOLY キャップ型
オーケージーカブトの子ども用ヘルメットジョリー キャップ型
JOLY キャップ型
オーケージーカブト 子ども用ヘルメットジョリー ハット型
JORY ハット型
オーケージーカブト 子ども用ヘルメットジョリー ハット型
JOLY ハット型

 

バイク用や競技用ヘルメットの開発から安全性能実験までを国内で手掛けている「オージーケーカブト」の、見た目はまるで帽子な子ども用ヘルメット「JOLY(ジョリー)」。後頭部のフィットバンドでサイズを調整できるうえ、シリコンカバー付きバックルが肌に優しく快適な装着感。日よけのツバ部分はボタンで固定できて視界を邪魔することもなく、安全性をキープできます。大人用キャップ型ヘルメットの「LIBERO(リベロ)」とリンクコーデもできるので、親子でオシャレにヘルメットを選びたいなら大注目です。SG認証取得。
ジョリー47〜51cm¥12,980 リベロ54~57cm¥9,680(オージーケーカブト

 

bern(バーン)

バーンの子ども用ヘルメット ニノ
bern NINO
バーンのベビー用ヘルメット ティグレ
ベビー用ヘルメット TIGRE
バーンの大人用ヘルメット ブレントウッド2.0
大人用ヘルメット ブレントウッド2.0

アメリカ・ボストンの郊外発ブランドで、安全性のみならず、ファッション性に優れたプロダクトを展開する「bern(バーン)」。独自のテクノロジーによる高い耐衝撃性と、軽量で快適な使用感が人気です。幼児ラインの「NINO(ニノ)」は、汗をかきやすい頭回り部分のバイザー付きインナーを取り外して洗濯もでき、清潔に保つことが可能。後頭部はベルクロになっており、サイズアップする子どもの頭囲に合わせてフィッティング調整ができるのも便利。送り迎えの自転車から、バランスバイクなどのアクティブシーンまで幅広く使えます。ベビーヘルメット「TIGRE(ティグレ)」は、成長に伴いサイズが変わってもしっかりフィットするゴムを用いた伸縮可能素材をインナーに採用しています。CE認証取得。
ニノ XS-Sサイズ 48〜51.5cm¥11,000 ティグレ XXSサイズ 47〜51cm¥8,580(bern/ワイティーエス)

 

tokyobike(トーキョーバイク)

トーキョーバイク子ども用ヘルメット:tokyobike x nicco ベビーLヘルメット tokyobike Limited
ベビーLヘルメット tokyobike Limited(アイボリー)
トーキョーバイク子ども用ヘルメット:tokyobike x nicco ベビーLヘルメット tokyobike Limited momo
ベビーLヘルメット tokyobike Limited(モモ)

“街を楽しむためにデザインされた自転車”を販売する「トーキョーバイク」の子ども用ヘルメットは、豊富なカラー展開。47cm~52cmまで幅広いサイズに対応する「ベビーLヘルメット」は、保育園の帽子をイメージしてデザインされ、どんな服装にも合わせやすいのが特徴です。頭頂部の通気口が花のような形で可愛いと、ママたちにも人気。おでこが当たるクッション部分は取り外して洗えるので衛生的なのも嬉しい。SG認証取得
nicco ベビーLヘルメット tokyobike Limited 47~52cm¥7,810 (tokyobike)

 

SAWAKO(サワコ)

サワコのヘルメット。クラシックなブラックカラーボンボンは取り外し可能
キッズヘルメット (ブラック)
サワコのターコイズ地にスター柄。ボンボンは取り外し可能
キッズヘルメット スター(ターコイズ)
サワコのキッズヘルメット。スター(ピンク)
キッズヘルメット スター(ピンク)

日本人デザイナーがニューヨークで立ち上げたヘルメットブランド、「サワコ」。キッズ用ヘルメットに開発期間3年を要し、アメリカとヨーロッパの安全基準をクリア。マットな質感にシンプルなカラーリングや、乗馬スタイルをイメージしたシンプルなシルエットが特徴で、取り外しが可能なボンボンも可愛い!ファッション性が高く、オシャレが楽しくなってきた女の子にも好評です。CPSC認証、CE EN1078認証を取得。
Sawako キッズ用ヘルメット 51~54cm¥9,680~¥10,230お:23(Sawako/tokyobike)

 

ALPINA(アルピナ)

アルピナの子ども用ヘルメットハックニーのインディゴマット
ハックニーのインディゴマット
アルピナの子ども用ヘルメットハックニーのビービジブルマット
子ども用ヘルメット ハックニーのビービジブルマット

「アルピナ」はドイツ・バイエルン州で設立されたスポーツアイウェアとヘルメットのブランド。すっきりとしたデザインの子ども用ヘルメット「HACKNEY(ハックニー)」は、大人用ヘルメットの「BROOKLYN(ブルックリン)」や「HAARLEM(ハーレム)」とリンクできます。都会の風景によく似合う洗練されたデザインと、マットな質感がスタイリッシュな雰囲気。パパにも人気です!CE認証取得。
HACKNEY47~51cm、51~56cm¥6,930 BROOKLYN52~57cm、57~61cm¥12,100 HAARLEM52~57cm、57~62cm¥9,900(ALPINA/ウベックス スポーツ ジャパン)

 

uvex(ウベックス)

ウベックスの子ども用ヘルメット「オヨ」。ミントカラーのヘルメットとピーチのストラップ
子ども用ヘルメット「オヨ」のミント&ピーチカラー
ウベックスの子ども用ヘルメット「オヨ」。ホワイトのヘルメットとブラックのストラップがカッコいい。
子ども用ヘルメット「オヨ」のホワイト/ブラックマット
インナーパッドは可愛いクマさんの形
通気性のあるインナーパッドは可愛いクマの形
後頭部には子どものせ自転車の背もたれの衝撃を緩和するクッションがついている
子どものせ自転車の背もたれの衝撃を緩和するクッション

ヨーロッパ最大のアイウエア&ヘルメットブランド「uvex(ウベックス)」の子ども用ヘルメット「オヨ」。しっかりと額の領域を保護し、後部には衝撃を吸収する「uvex KID PROtect」を採用しています。子ども乗せ自転車の背面シートとヘルメットが当たる部分がクッションになっているので、走行中も快適。子どもがひとりで自転車に乗るときにはuvex KID PROtectを外し、別売りのPlug ㏌ LEDライトを装着することもでき、暗くなってきたときにも安心です。インナーパッドはクマの形をしていて、隠れたディテールに子どもが喜ぶ仕組みが。CE認証取得。
uvex oyo46~50cm、50~54cm¥7,700(uvex/ウベックス スポーツ ジャパン)

 

nicco(ニコ)

 

ニコの赤ちゃん用ヘルメットのライトブルー
ニコベビーヘルメットの新色のライトブルー
ニコのキッズ用ヘルメットビートルキッズ マットブルー
ビートルキッズ とキッズⅬのマットブルー
ニコの子ども用ヘルメットのレモンイエロー
ベビー・ベビーL・キッズヘルメット レモンイエロー

ママたちの思いがギュッと詰まった安心安全な国産品質を誇る「nicco(ニコ)」は、帽子風のオシャレなデザインが特徴。外側は車のボディと同じ塗装が施され耐久性が高く、内側はハードシェルを使用した衝撃吸収性能が。サイズ調整はダイヤルを回すだけなので、子どもが自分でかぶれる点もポイント。2024年春には大人用の帽子タイプのヘルメット「織Oliヘルメット」も発売予定で、注目が集まっています。SG認証 CE認証取得。
ニコ ベビーヘルメット[46~50cm] ベビーⅬヘルメット[47~52cm] キッズ[49~54cm] 各¥5,940、ビートル キッズ[49~54cm] キッズⅬ[52~56cm] 各¥6,380(nicco)

 

Movegu(ムーブジーユー)

 

ムーブジーユーのトゥルーグレー。SとMの2サイズ展開
トゥルーグレー
ムーブジーユーのフェアリーピンク。SとMの2サイズ展開
フェアリーピンク
ムーブジーユーのアイスパープル。SとMの2サイズ展開
アイスパープル

「Movegu(ムーブジーユー)」は、シンプルで高品質、コストパフォーマンスも最高で知られる国内メーカー。日本人の頭にフィットするよう設計されており、内部には厚みのある柔らかいクッションが配置され、前頭部、後頭部、側頭部、頭頂部を全方位から保護。クッションは取り外して洗濯もでき、清潔に保てます。後頭部のダイアル式アジャスターで子どもの成長に合わせて簡単にサイズ調整が可能。11個の通気口から空気を逃がし、湿気や蒸れ対策もばっちりです!SとMの2サイズ展開。
ムーブジーユー Sサイズ48㎝~54㎝、Mサイズ51㎝~58㎝¥3,480(Movegu/ギフトリウム)

 

ブリヂストン

 

ブリヂストン グランドメット ピンク
ピンク
ブリヂストン グランドメット
ディープブルー
ブリヂストン グランドメット
グリーン
ブリヂストン グランドメット ブラック
グランドメット ブラック(耳パッド、バイザー付き)

VERYとのコラボ電動アシスト自転車「HYDEE.Ⅱ」や両輪駆動の走りながら充電する「bikke」を発売するブリヂストンのこども用ヘルメット。シンプルスポーティなデザインと高い安全性が高評価です。後頭部のロゴ入りダイヤル式アジャスターで頭のサイズにフィット。別売りのバイザーや耳パッドを装着すれば、季節や気候に合わせてオリジナリティを出しながらより快適に使用できます。防犯対策のため後頭部にワイヤー錠を通す孔がついているなど、細部まで配慮の行き届いた安心感も。SG認証取得。
グランドメットサイズ46〜53cm¥5,929(ブリヂストン)

 

ides(アイデス)

アイデスのベビー用ヘルメットのベイビーデニムカラー
キャッピープチのベイビーデニム
アイデスの6歳から大人用ヘルメットアーバンコンフォ
アーバンコンフォはモノトーンの2色展開
キャッピープチのコーラルピンク
キャッピープチのコーラルピンク

1歳から4歳まで長く使えて、シンプルでスタイリッシュな飽きのこないデザインが人気の「ides(アイデス)」のヘルメット「キャッピープチ」は、軽さと付け心地の良さで、子どもたちが喜んでかぶってくれると好評です。通気口と通気構を備えた「AIR STREAM設計」で、蒸れなく快適に過ごせます。6歳から大人までが使える「アーバンコンフォ」は、落ち着いたマットなブラックとホワイトの2色展開。日差しを防いでくれる取り外し可能なバイザー付き。SG認証取得。
キャッピープチXXSサイズ44〜50㎝¥4,708 アーバンコンフォ54~59㎝¥6,578(アイデス)

 

MAG RIDE(マグライド)

 

ニーニーゼロのスカイブルー
ニーニーゼロのスカイブルー
ヘルメットデビューに最適な軽量ヘルメット、イチハチロクのコーラルピンク
イチハチロクのコーラルピンク
イチハチロクは17色展開

日本最軽量186gのキッズヘルメット「MAG RIDE(マグライド)」の「イチハチロク」は、1歳から3歳頃までの子どもが嫌がらずに安全にヘルメットを着用できるよう負担が最小限に抑えられているので、ヘルメットデビューにおすすめ。ストラップもヘルメット部分と同様のカラーベルトが採用されていてオシャレ!カラーバリエーションが多く、選ぶのも楽しくなりそうです。セカンドヘルメットの「ニーニーゼロ」は、日本人の頭にフィットする形と、調節ダイヤルで、3歳から8歳と長く使用できるのも人気のポイント。両サイズとも¥5,000以下という価格もありがたい!SG認証取得
イチハチロク46~50㎝、 ニーニーゼロセカンドヘルメット49~54㎝各¥4,818 (マグライド/マグクルーズ)

 

オリンパス

1歳からかぶれるオーエムブイ12のミントグリーン
OMV-12のミントグリーン
OMV-12のカフェオレ
大人用EVERYのスモークグレー
オリンパスの大人用ヘルメット、エブリのエクルベージュ
大人用EVERYのエクルベージュ

自転車パーツやスポーツ用品の「オリンパス」から発売されている、「OMV-12」Sサイズは、新生活で子ども乗せ自転車デビューをする親子におすすめ!大人用ヘルメットの「EVERY」ともブランドリンクでき、統一感あるオシャレコーデが叶います。ダイヤル式アジャスターもついているので、小さな子どもの頭にもしっかりフィットさせた状態で装着可能。ファーストヘルメットにぴったりです。親子お揃いで購入しても¥8,000以下と価格もリーズナブル。SG認証取得。
OMV-12 Sサイズ48~52㎝、Mサイズ52~56cm ¥2,980 EVERY Mサイズ54~57㎝、Lサイズ57~60㎝、LLサイズ60~62㎝¥5,000(オリンパス)

 

söpöta(ソポタ)

 

グレージュ
ダスティピンク
ソポタのブルーブラック
ブルーブラック
ソポタの子ども用ヘルメットのラベンダー
ラベンダー
ソポタのヘルメットクリームイエロー

「söpöta(ソポタ)」のヘルメットは、子どもが自分でヘルメットを装着できるよう、バックルはマグネット式になっており、近づけるだけで簡単にとめられるのが特徴。皮膚を挟みこむ心配もなく、安心して使えます。同じ形でサイズ展開があるので、きょうだいでリンクコーデを楽しみたい人にぴったり。厳選された可愛い6色のカラーバリエーションで、XXSの1歳から2歳目安用と、XSの3歳から6歳目安用があります。さらに、小学生から女性の大人用のSサイズとMサイズが発売予定。親子で好きな色を選べば、統一感と適度な個性で自転車時間が楽しくなりそう!SG認証取得。
ソポタXXSサイズ[44~48cm]、XSサイズ[48~52cm] 各¥4,380(ソポタ/サムライ・ディング)

 

ヘルメットで自転車ライフをもっと安全&オシャレに!

家族の安全を第一に考える私たちVERY世代にとって、ヘルメット選びはとても重要。使うのはほぼ毎日のことだからこそ、安全第一かつ気分の上がるお気に入りのヘルメットを探してみませんか?送迎や通勤では、毎日かぶるからこそ、普段のファッションにも合うオシャレなお気に入りのモノを見つけたいですよね。自転車だけでなく、スケートボードやキックバイク、アウトドアレジャー、災害時の避難のときにも使えるヘルメット。誰もがひとり一個は持つものとして、身近なものになることを祈っています。

 

取材・文/渡邊里衛

*掲載中の情報は記事公開時のものです。商品は販売終了している場合があります。
*本記事の一部は過去掲載記事を元に再編成したものです。

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