VERY October 2022

VERY

October 2022

2022年9月7日発売

890円(税込)

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ママだけど、ママだから。「ウエディングPHOTO」を残したい気持ち、VERYが叶えます!

ママになり、子ども優先になった今でもあなたが主役になって輝く瞬間があっていいし、ウエディングドレスを着たい気持ちに「私なんて」と蓋をしないでほしい。コロナ禍や授かり婚、再婚やステップファミリー・・・さまざまな理由で結婚式を挙げなかったママたちがいます。

もちろん挙げる、挙げないの選択はそれぞれが決めたことですが、一方で「写真は残しておけばよかった」という声も。今からでも「ウエディング写真」を残してみませんか?ママだからこそ残せる幸せなウエディング写真があるとVERYは考えます。それはきっと将来あなたや家族が見返した時、最高の贈り物となるはず。

VERYでは「結婚式を挙げられなかったけど、 ウエディングPHOTOを撮りたい」家族を募集します!

 

・ウエディングドレスを着て素敵な写真を残したい方
・夫婦の新たな記念として写真に残したい方※紙面掲載OKの方

  応募締切り:9月6日(火)

採用された方は個別にご連絡させていただきます。
選考に関して電話等でのお問い合わせにはお答えできませんのでご了承ください。
個人情報のお取り扱いにつきましてはアンケート応募フォームにてご確認ください。

下記URLからアンケートにご回答のうえぜひご応募ください。

家族&子ども写真はあるけれど…

ウエディングを挙げられなかったママたちの声

VOICE1

▶関谷桃子さん
(6歳女の子、3歳男の子ママ)

授かり婚だったため結婚式のタイミングを逃してしまった私たち。両親から「写真だけでも撮ったら?」と言われるたびに、親として娘のドレス姿だけでも見たいのだろうな…という気持ちに。きっかけもないので今更もういいかと思う反面、幼いころからのウエディングドレスを着る夢を諦めきれない自分がいます。

 

 

VOICE2

▶八木橋麻里奈さん
(1歳女の子ママ)

ハワイで予定していた挙式がコロナで中止に。自分の年齢も考慮し、妊娠・出産を優先することに。落ちついたら式を挙げようと考えていましたが、いざ子どもが生まれると、子ども優先の生活になってしまい計画がおざなりに。最近になって結婚式を挙げている友人のドレス姿を見ると、やはりドレスだけでも着ておきたかったなと思います。

 

VOICE3

▶山崎友紀さん
(0歳男の子ママ)

長く同棲していた彼とのコロナ禍の中で入籍。夫婦で話し合い、結婚式は挙げずに子どもを作ることを選択。緊急事態宣言の中の入籍ということもあり、周囲にも報告しにくく、結婚式を挙げていないので、正直、夫婦になったという実感が今もあまり持てていません。せめてフォトウエディングという形だけでも残しておけばよかったです。

 

 

写真/plainpicture/アフロ 取材・文/桃井真由 デザイン/Permanent Yellow Orange  編集/羽城麻子

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