デニム好きの武井咲さんと今年らしいデニムスタイルをインプット!今回は、武井さんも最近気分だというゆるっと腰穿き×ブーツカットのデニムに注目。動きやすさと脚長見えを両立する、ママにもうれしい旬バランスが叶います。
ティーンの頃から、ママになっても
ずっとデニムLOVER♥
この春、武井 咲ちゃんと
デニムを更新!
BIOTOP × Levi’s
ほどよいブーツカットなら新鮮なシルエットに
「別型ですが、リーバイスのビオトープ別注は私も愛用しています! ブーツカットも気になっていました」。定番のスウェット合わせも一気に鮮度アップする人気再燃のブーツカット。膝下のフレアラインが緩やかなので、トライしやすく、脚長効果大。
デニム¥17,600(リーバイス|ビオトープ/ジュンカスタマーセンター)スウェットシャツ¥25,300(ハイク/ボウルズ)Tシャツ¥18,700(プレインピープル/プレインピープル青山)ベルト¥18,700(ジャーナル スタンダード ラックス/ジャーナル スタンダード ラックス 表参道店)バッグ¥819,500(ボッテガ・ヴェネタ/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン)パンプス¥151,800(ネオス/ザ・ウォール ショールーム)
the other
編集部recommend
Levi’s
同じ型のリーバイスオリジナル。ウエストはやや低めのミッドライズ。
デニム¥15,400(リーバイス/リーバイ・ストラウス ジャパン)
❝ゆるっとルーズに
腰穿きが気分❞
昨年あたりから、ハイウエストでピシッとよりもゆるっと腰あたりで穿くのが気分に。このブラックデニムは膝から少しだけ広がったブーツカットも新鮮。子どもと一緒だとあまりワイドすぎるものは動きにくいので、こういうほどよくルーズなバランスはちょうどいいですね。
by Emi
モデル/武井 咲 撮影/岩月ユリ(人物)、魚地武大〈TENT〉(静物) ヘア・メイク/竹下あゆみ スタイリング/岡本純子 取材・文/塚田有紀子〈PON〉 編集/清水 環
*VERY2026年5月号「この春、武井咲ちゃんとデニムを更新!」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品は販売終了している場合がございます。









