セレモニー服は、あえてのクラシック回帰が新鮮。キャサリン妃や韓国ドラマの令嬢を思わせるロイヤルムードで、記念写真もより品よく華やかに。今回は、いつものジャケットスタイルを格上げしてくれる“クラシカルなスカーフ使い”に注目。顔周りを華やかに整えるコツをご紹介します。
むしろ“ザ”を楽しみたい
“ハレの日”集大成は、
あえてのロイヤル気分♪
品の良さに背筋が伸びる!
いつものジャケットも見違えるクラシカル感
スカーフ使い
MADISONBLUE


ハンサムなジャケットにモード味フェミニンをひと匙
繊細なレースのクラシックなスカーフで顔周りも一段明るく!
ジャケット¥121,000スカーフ¥60,500(ともにマディソンブルー)シャツ¥37,400(セオリー/リンク・セオリー・ジャパン)パンツ¥55,000(ザ サードマガジン/サードマガジン)バッグ¥594,000(ヴァレクストラ/ヴァレクストラ ジャパン)イヤリング¥1,359,600ペンダント¥1,161,600リング¥2,006,400(すべて予定価格)(すべてブシュロン/ブシュロン クライアントサービス)
JOSEPH
艶やかなシルクを使用、普段使いもしやすいモダンな柄。
スカーフ¥34,100(ジョゼフ/ジョゼフ ジャパン)
ASAUCE MÊLER
柔らかな素材感、コンパクトなサイズも魅力。
スカーフ¥13,200(アソース メレ/アイネックス)
撮影/東 京祐(人物)、坂根綾子(静物) モデル/笹川友里 ヘア/井手賢治〈UM〉 メイク/島田真理子〈UM〉 スタイリング/池田 敬 取材・文/北山えいみ 編集/城田繭子
*VERY2026年3月号「ハレの日集大成はあえてのロイヤル気分」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品は販売終了している場合がございます。











