今年も極寒の見守りシーズンが到来!公園通いにスポーツ応援、ママの防寒オシャレの主役にフリースが昇格。今回はユニクロや洋服ブランドからアウトドアブランドまで、きれいめも高機能も網羅したおすすめ6選をご紹介します。
オシャレ欲も満たされる防寒スタイルの一手に
“見守りママ”こそ
フリース軸でいこう!
装いのトレンド指数UPには
洋服ブランドの
フリースが効く!
本気スポーティ勢とは一線を画す、都会派フリースも豊作な今年。普段のオシャレの延長で着られて着こなしがちょっと新鮮になる、バランス上手なお馴染みショップのフリースが狙い目です。
❝インナーで印象がらり、
重ねやすい“きれいめフリース”に注目!❞
UNIQLO
今季のこだわりは高さや芯地にこだわったスタンドカラー。首元のレイヤードが楽しめる1着に。
フリースジャケット¥2,990(ユニクロ)タートルネック¥20,900(シー/エスストア)
Y
伸縮性の高いマイクロフリースで、重ね着に程よい厚みが◎。
フリース¥25,300(Y/イレーヴ)トップス¥26,400(オペラスポーツ/エンメ)
TW
スポーティな配色が白Tに重ねるだけで映える!
フリース¥24,200(TW)ロンT¥30,800(ハイク/ボウルズ)
❝頼れる高スペックフリースは
ブランドロゴも好アクセント!❞
mont-bell
ストレッチ性に優れ、汗を素早く外に逃がす通気性と速乾性を完備のアクティブ仕様。
フリースジャケット¥8,100(モンベル/モンベル・カスタマー・サービス)
L.L.Bean
両脇ポケットの袋布に起毛トリコットを使用し、ハンドウォーマーの機能もプラス。
フリース¥25,300(エル・エル・ビーン/L.L.Beanカスタマーサービスセンター)
Columbia
裾は冷気の侵入を防ぐドローコード仕様。レトロなムードのパイルフリースを使用。
フリースジャケット¥11,000(コロンビア/コロンビアスポーツウェアジャパン)
撮影/草間智博〈TENT〉 スタイリング/岩田槙子 取材・文/北山えいみ 編集/石川穂乃実
*VERY2026年2月号「見守りママこそフリース軸でいこう!」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品は販売終了している場合がございます。









