冬も高感度かつアクティブなVERYスタッフは、今季フリース推しが急増中!子どものスポーツ見守りから早朝ロケ、寒いシーンをフリースで軽やかに乗り切るそれぞれの選びと着こなしを拝見します。
オシャレ欲も満たされる防寒スタイルの一手に
“見守りママ”こそ
フリース軸でいこう!
VERYスタッフも
フリース愛が高まり中
❝スポーツ見守りも、公園も、外撮影も。
編集部カブり率No.1アイテムに❞

patagonia

SEA

UNIQLO
子どもの自転車の練習に付き合う日は、防寒力ばっちりのアウトドアブランドに頼ります。フリースに色があるので、機動力重視のトラックパンツとスニーカーは黒で統一。SEAのグリーンは大胆なクロップド丈に一目ぼれ!冬は服装が暗くなりがちなのでビタミンカラーも決め手に。あえてスラックスを合わせたいです。昨年から愛用中のUNIQLOはメンズサイズ。ドローコードでギュンと絞って丈感調整をするとふわっと丸いシルエットが可愛くお気に入り。(編集・鈴木貴子)
FLEECE:patagonia
INNER:PHEENY
BOTTOMS:adidas
BAG:OUTDOOR PRODUCTS×Firsthand
SNEAKER:New Balance
HOLIDAY
ハイネックで首元までしっかりあたたかいフリースは、この冬、息子のサッカー見守りの定番に。極寒の日は、ダウンの中に仕込んで完全防備! ダブルジップ&裾のドロストでデザインを変えられるところも気に入っているポイントです。(ライター・小川理蓉さん)
RLX
ふわふわの毛足にオーバーサイズのプルオーバー型のフリースは、寒い日の息子のラグビー観戦やバーベキューの時の主役アウター。アクセントになるイエローのサイドジップと、Aラインになるシルエットがほんのりモードで好きです。(編集・引田沙羅)
撮影/木村 敦〈ajoite〉、光文社写真室(人物)、草間智博〈TENT〉(静物) 取材・文/北山えいみ 編集/清水 環
*VERY2026年2月号「見守りママこそフリース軸でいこう!」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のものです。
*アイテムはすべて私物です。









