ママたちの日常で結局出番が多いのは、タフに使えてコーデを選ばない地金ジュエリー。VERY界隈では“ハンサム系”のブランドが注目度上昇中!今回は、ジュエリー賢者たちが狙っているジュエリーをご紹介します。
ファッション感度高めに!
〇〇したい気分に寄り添う
“早耳ジュエリー”はこれ!

Hirotaka
バングル「Dune」〈SV×YG〉¥105,600ダブルフィンガーリング「Dune」〈SV×YG〉¥83,600(ともにHirotaka/Hirotaka 表参道ヒルズ)
Tom Wood
リング「Cushion Black Larvikite」〈SV×ラルビカイト〉¥73,500リング「Dean Ring」〈SV〉¥66,100(ともにトムウッド/トムウッド 青山店)「シルバーは比較的手が届きやすいので、出合いのタイミングで定期的に補充。今まで持っていなかったヒロタカとトムウッドのリングも最近気になっています」(ライター・沼田珠実)
DÉVÉ
「テクスチャーのある太リングは一つ欲しい!」(編集・西脇治子)
リング〈SV(ゴールドヴェルメイユ)〉¥66,000イヤーカフ〈SV〉¥24,200(デべ/デ・プレ 丸の内店)
ハンサムさをアクセントにしてコーデに個性を出したい!
By 編集・西脇治子
Spinelli Kilcollin
「横並びでも重ねても着けられる汎用性の高さに頼りたい」(スタイリスト・平沼洋美)
リング「Gemini」〈SV〉¥176,000(スピネリキルコリン/リトルリーグ インク)
撮影/西原秀岳〈TENT〉 スタイリング/平沼洋美 取材・文/遠藤彩乃 編集/西脇治子
*VERY2026年1月号「2025ご自愛ジュエリーWISH LIST」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品は販売終了している場合がございます。
*文中の素材表記は、D=ダイヤモンド、PT=プラチナ、SV=シルバー、YG=イエローゴールド、WG=ホワイトゴールド、PG=ピンクゴールド、RG=ローズゴールド、SG=サクラゴールドです。









