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VERY June/July 2020
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June/July 2020

2020年5月7日発売

890円(税込)

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ゆるっと結ぶのが女っぽい!「ボウタイブラウス」最旬デザイン5選

だんだんと寒さがゆるみ、コートいらずの季節が待ち遠しい今の時期。通勤からお出かけまで大活躍する“映える”ブラウスは、旬を投影したデザインが選びの決め手に。ボウタイをゆるっと結ぶことで力の抜けた女っぽさが醸し出せる、しっとり大人のブラウスをご紹介します。

 

◉ebure


引き続き人気のボウタイ。プリーツとのミックスで、さらにトレンド感アップ。ジャケットのINに合わせて、マニッシュさと女性らしさが絶妙に共存するスタイリングを。きちっとリボンを結べばフォーマルにも。ブラウス¥29,000(エブール)ジャケット¥79,000(ユニオンランチ/サザビーリーグ)デニムパンツ¥36,000(MADISONBLUE)バッグ¥45,000(FURLA/FURLA JAPAN)メガネ¥33,000(アイヴァン/アイヴァン PR)ピアス¥12,000(ビューティフルピープル/ビューティフルピープル 銀座三越)

 

◉Theory luxe


チュニックタイプで、ボウタイは取り外し可能。¥32,000(Theory luxe)

 

◉Traditional Weatherwear


ネイビールックのクリーンな差し色としても。¥23,000(トラディショナル ウェザーウェア/トラディショナル ウェザーウェア GINZA SIX店)

◉martinique


ボウタイなしでも着こなせる2WAYタイプ。¥23,000(マルティニーク/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店)

 

◉THIRD MAGAZINE


スカート&パンツともにINせずとも様になる、ボリューム感&ヘムラインで定番人気の一着。¥29,000(THIRD MAGAZINE)

撮影/渡辺謙太郎〈MOUSTACHE〉(人物)、魚地武大〈TENT〉(静物) スタイリング/荒木里実 ヘア・メーク/ SHIBATARO〈P-cott〉モデル/青木裕子 取材・文/櫻井裕美 編集/磯野文子

*VERY2020年2月号「ニット一辺倒の冬、ONの日はどっちで抜け出す!?着回し重視 賢いシャツ VS 一枚で完結映えブラウス」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のものです。

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