真夏の気分をグッと上げてくれるのは、涼しくてラクなドラマチックワンピ。繊細なレース風デザインが新鮮な白ワンピースがカジュアルコーデを盛り上げます。
改めて、おしゃれの高揚感も涼しさも、一石二鳥!
思い出に残るのは、
ママのワンピースでした。
Day.6
Today’s One-piece:
お迎えワンピ
PRANK PROJECT
真夏の白ワンピ、今夏は繊細なクロシェニットが新鮮
クロシェニットのスリップワンピにサテンのスカートをレイヤード。高感度な着こなしは、コーデに奥行きもプラス。キャップとビーサンでカジュアルに振るのが正解!
ワンピース¥29,700(プランクプロジェクト/プランクプロジェクト 青山店)中に着たスカート¥23,100(ル フィル/ル フィル ニュウマン 新宿店)手に持ったシャツ¥39,600(エイトン/エイトン青山)キャップ¥7,480(SEA/エスストア)ピアス¥385,000(モニス/シープレス)バッグ¥41,800(ザハイライツ)サンダル¥3,080(ハワイアナス)【キッズ】トップス[一部店舗限定]¥2,990(GapKids)パンツ¥2,970(ケチャップ/ケチャップ PR)首にかけたハット¥6,050バッグ¥22,000(ともにザ・ノース・フェイス/ゴールドウイン カスタマーサービスセンター)サンダル/スタイリスト私物
サッカーのキャンプが終わって、バスに乗って帰る日。お迎えに来てくれたママは白いレースのワンピースを着ていて、お仕事に行く日のワンピースより可愛いなと思いました。リュックは重たいけど、久しぶりにママに会えてうれしくて、思いきりジャンプしてハイタッチしました。
【モデル着用】
ワンピース¥29,700(プランクプロジェクト/プランクプロジェクト 青山店)
爽やかな風合いのコットンワンピは無敵の清潔感!
ワンピース¥78,100(マーレット/リトルリーグ インク)
撮影/倉本侑磨〈Pygmy Company〉(人物)、坂根綾子(静物) モデル/近藤千尋、ホーソーン ミナト ヘア・メイク/福川雅顕 スタイリング/樋口かほり〈KIND〉 取材・文/北山えいみ 編集/城田繭子
*VERY2026年8月号「思い出に残るのはママのワンピースでした」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のもので、変更になっている場合や商品は販売終了している場合がございます。









