Yoshiko Kris‐Webb Official Blog [クリス‐ウェブ 佳子 オフィシャルブログ]

2015/03/09 (Mon)

SHOPPING WITH KIDS IN NY

今回のニューヨークへの旅は100%子どもたち主体。たとえそれがショッピングの日であっても!本当は喉から財布を握った手が出るほど行きたいお店も、今回は全てスキップ。例えば

Jeffrey

ミートパッキングエリアにあるラグジュアリーなジェフリーも

Jeffrey New York

Jeffrey New York by libravelove7

FIVESTORY

ハイブランドを扱うアッパーイーストサイドのファイブストーリーも

FIVESTORY NEW YORK

FIVESTORY NEW YORK by libravelove7

Kirna Zabete

NY在住の頃から好きだったSOHOにあるキリナ・ザベテも

Kirna Zabete New York

Kirna Zabete New York by libravelove7

OTTE

ウェストヴィレッジにあるエッジの効いたオッテも

OTTE NEW YORK

OTTE NEW YORK by libravelove7

The Apartment by Line

ファッションからインテリアまで今一番ホットなザ・アパートメントも

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全てスルー。

 

あくまで子どもたちが行きたいお店だけに焦点を絞ります。子どもたちが作成したウィッシュリスト。そこに名を連ねた名店のトップバッターは、アップタウンにあるトイショップ、FAO Schwarzでした。

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FAOシュワルツは1862年創業の老舗玩具店。老舗といっても、その規模はマンハッタン最大級です。LEGO、STAR WARS、Barbies、知恵玩具、クラフトグッズ、ぬいぐるみ、キャンディーコーナーなど、子どもが夢見るおよそ全ての玩具が揃います。実物大のトラやシマウマのぬいぐるみもあって、正直、船便で東京に送れないだろうかと真剣に考えてしまいます。

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2時間弱をFAOシュワルツで過ごした私たちは、自由の女神なバービーを筆頭に、普段は買わないような毒々しいキャンディやグミ、相当練習を重ねないと使いこなせないようなマジックグッズなどを購入しました。 

FAOシュワルツはトム・ハンクス主演の映画『BIG』にも登場した有名店。大人だけのニューヨーク旅行でも是非訪れて欲しい場所です。

J.CREW GIRLS & BOYS

次の子どもたちの希望は、「パパがNYでいつも買ってきてくれるブランド!」=J.CREWが展開するお洒落なキッズラインcrewcuts。この日は極寒だったのでオーソドックスなGジャンとキルティングのデニムジャケット購入しました

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NEW BALANCEとコラボしたスニーカーやアメリカ自然史博物館とコラボしたTシャツなど、SOHOのJ. CREWには素敵なアイテムがたくさんありました。J. CREW日本再上陸の噂が噂で終わりませんように!

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その次は、とりあえず文房具とインテリアグッズが買えるお店に行きたいということで、19丁目とBroadwayのコーナーにあるABC Carpet & Homeへ。ここはとても大きなお店でレストランも併設しています。今回ご紹介するお店は全てオンラインショップを備えていますのでお役立て下さい。

abc carpet & home

abc carpet & home by libravelove7

次に訪れたのがSOHOにあるライフスタイルショップのANTHROPOLOGIE

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ボーホーシックでヒッピーなアイテムが揃います。アンソロポロジーでは家族全員分のイニシャルが入ったマグカップを買い、、、買わさせて頂きました。やっと自分へのお土産が出来ました!

Anthlopologie New York

Anthropologie New York by libravelove7

旅先に圧縮バッグを持って行く戦法。そうすればクッションやブランケットといった嵩張る物も、心配なく買えちゃいます。

子どもと一緒にショッピング in ニューヨーク。最後は書店巡りです。今回は合計で38冊もの本を購入しました。訪れた書店は3カ所。一店目は14丁目のユニオンスクエアに面するBARNES & NOBLE。1965年、ニューヨーク大学の学生が学生をターゲットとした小さな書店をグリニッジヴィレッジ出したことが始まりで、今ではアメリカ最大級の書店チェーンにまで成長した有名店です。

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長女が探し求めたのが『The Cuckoo's Calling (直訳/カッコウの鳴き声)』という犯罪小説。これはハリー・ポッターシリーズで有名なJ.K.ローリングさんが、<ロバート・ガルブレイス>という全くの別名、しかも男性名で出版した一冊です。

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2店目は1927年創業のSTRAND BOOK STORE。新書、古本、ヴィンテージ本が所狭しと広い店内を埋め尽くす、本好きにとってはたまらない場所です。

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読本よりコミックブックを好む次女が、唯一嬉しそうに書店で探すのが『DIARY OF A WIMPY KID (グレッグのダメ日記』。全米の子どもたちを夢中にさせたベストセラーシリーズです。

 

読む本は読本でもコミックブックでも、ゲーム攻略本でも雑誌でも良いのです。何を読むかというよりも、どう読むか、興味を持って読むということが大切。活字を読むということは、常に情報を随時記憶し、整理しながら読み進めなければならず、それは脳内での情報整理力を高め、また脳のアンチエイジングにも繋がるのです。 

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 3店目の書店はチェルシーにあるお洒落なショッピングモール、CHELSEA MARKETの中にあります。

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アーケードのような作りになっているこの商業施設は、それ自体がフォトジェニックで、レストランやギャラリー、既出のANTHROPOLOGIEや食料品店など、興味深いお店がたくさん。

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そんなCHELSEA MARKETに入っている素敵な書店がPOSMAN BOOKS。その規模は小さいながらも、子どもたち曰く、キッズブックのセレクションがとても充実していたそうです。

夜。一人時間が早く欲しいのは、子どもとずっと一緒に過ごすお母さんも、働くお母さんも同じです。泣き止むことを知らない赤ちゃん、なかなか眠りについてくれない幼児。そんなときは焦らずに、洗わなきゃいけない食器も、たたまなきゃいけない洗濯物のことも忘れて、子どもと一緒にベッドに潜り込み、絵本の世界を存分に楽しんでしまいましょう!

 

たとえ子どもが0歳児でも、自分を愛してくれる大人の声に子どもはとても心地良さを覚えるそうです。読み聞かせを通じてだんだん眠くなる。大人の方が寝落ちしてしまうこともあるかもしれません。でも、それも良し。それってすごく幸せなこと。体を寄せ合って絵本の世界に没頭する。子どもたちが大きくなるにつれて、そんな素敵な時間はどんどん少なくなっていくんですから。

もしも今夜時間があれば、絵本を手に取ってください。絵本を子どもたちに読んであげてください。 絵本作家マーク・バーネットのTED TALK、「良い本が秘密の扉である理由」を見れば、本という世界が私たちに与えてくれる無限の可能性がきっと恋しくなると思います。

 

2015/02/23 (Mon)

WHERE TO STAY

WHERE TO STAY

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海外旅行。大切なのが、どこに泊まるか?私のコツはホテル予約の際に利用するエージェントを、旅先や旅の目的によって分けること。今回はニューヨークで暮らしている雰囲気を子どもたちに味わって欲しかったので、個人が所有する空き家や空き部屋をレンタルさせてくれるAirbnb(日本語サイト・日本人スタッフ有り)を利用して、アップタウンに2Bedroomのアパートメントを借りました。セントラルパークまで徒歩10分のロケーション。オーブンと食洗機、洗濯機と乾燥機、薄型TVに無料Wi-Fi、そしてバスルーム2つを兼ね備えたお洒落なアパートメントでした。

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海外では大抵が1部屋いくらの設定です。今回は4泊5日で総額1,300ドル。3人で宿泊しましたが、宿泊人数制限の上限、大人6人で泊まれば1人当たり216ドルの計算。レートに換算すると1ドル約120円なので、約26,000円で4泊5日。中途半端なホテルよりずっと安いの。

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極寒だったので毎晩外食するのも辛く、そんな時はオンラインのフードデリバリーサービスGRUBHUBを利用して注文。これだと悪天候の日で出掛けたくない時でも、英語がそんなに話せなくても、体調が優れない時でも、着払いで夕食をデリバリーできるからとっても便利。

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しかもニューヨークのデリバリーは安くて美味しい!今回は中華とメキシカンを2日間、雪降る夜に注文しました。ちなみにニューヨークはチップ制。レストランのテーブルスタッフやデリバリーボーイには必ずチップを払いましょう。相場は総額の15-20%(TAXの2倍で計算すると便利)。それ以下のチップだとガッカリ顔をくらいます。

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タクシーの場合ももちろんチップ制。最近は殆どのタクシーに液晶モニターが付いているので、チップをどの割合(20%、25%、30%)で支払うかを選択します。あとは現金かクレジットで支払うのみ。ちなみにニューヨークには、ジョン・F・ケネディ(John F. Kennedy)空港、ラ・ガーディア(La Guardia)空港、ニューアーク(Newark)空港があります。マンハッタンまでの行き方は色々ありますが、つべこべ言わずにイエローキャブで行く場合は58ドル。(今回の定価)それプラス、チップを支払います。重たいスーツケースを上げ下げしてくれたり、かなりのスピードでぶっ飛ばしてくれたり、時には楽しい話し相手をしてくれるドライバーもいるので、空港⇔マンハッタン間の場合はチップは気持ち多めに。

 

ホテルのドアマンやレストランのスタッフにタクシーを止めてもらう場合も、チップを支払うのが体よく言えばマナーです。相場は人それぞれですが私は5ドル支払うようにしています。2〜3ドル支払うのより、5ドル札を一枚渡す方がスマートなので。今のレートに換算すると約600円。タクシーを止めてもらうだけで600円!?と思うかもしれませんが、場所によってはタクシー確保は至難の業。日本と違って「お客様は神様」の精神ではありませんから、ドアマンに気前良くチップを支払っておけば、顔を見ただけで道路に飛び出し即座にタクシーを捕まえに走ってくれます。相場が果たして5ドルなのかどうかは謎ですが、億万長者の友人も5ドルだったので、それで良いのかなって思っています。

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プーケットのようなリゾートに長期滞在する場合は、①ビーチに近い、②朝食が充実している、③プール付きコテージ、④Wi-Fi完備、⑤ベビーシッターサービス、⑥テラス、⑦バスタブ等々、かなりホテルへの要望が細分化されるので、そんな時は世界中のあらゆるステイ先を網羅するBooking.com(日本語サイト・日本人スタッフ有り)を利用。3月26日から1週間、女友達と2人でプーケットに行こうなんて機会があれば、Booking.comで見つけたビーチフロントのホテルPanwa Beach Front Resortなんかがおすすめ。

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パリやニューヨーク、ロンドンやシンガポールといった都会に仕事で滞在する時は、ホテルに絶対の安眠とプラスアルファのサービスを期待するので、会員特典が充実しているTablet Hotels(日本語サイト・日本人スタッフ有り)を利用します。

 

Tablet Hotelsは旅のエキスパートが独自のフィルターで厳選したホテルのみと契約。日本人スタッフとのメールのやり取りで、スムーズに予約でき、且つ現地でトラブルにあった時も迅速に対応してくれるので安心です。Tablet Hotels のお眼鏡にかなったホテルは、老舗ホテルからブティックホテルまでと価格帯は様々なものの、保証された最高のステイが体験できます。

 

また、Tablet Plus会員になるとグレードアップしたサービスが得られます。例えば、3月10日から5泊7日でパリに滞在するなら、9区にあるHÔTEL DE NELLに泊まってみたい。レストランを構えないホテルが多いパリで、ここはグルメな地元っ子にも愛されているレストランLa Régaladeが併設されているからとても便利。さらにはTablet Plus会員であれば、当ホテルでは以下のサービスが受けられます。

当日の空室状況によるお部屋の無料アップグレード

グラスワインサービス(1人8ユーロ)

午後4時のレイトチェックアウト

2名様分のご朝食(1人1日21ユーロ相当)

 

AirbnbBooking.comTablet Hotelsを利用すると、旅行プランを練ったその瞬間から海外旅行が楽しめます。どのホテルに泊まるか、それも旅の楽しみの一つ!

 

次回はニューヨークで訪れたショップ&レストラン&観光地をブログします。そうだ! アメリカに渡航する際は、必ずパスポートとは別に必要な電子渡航認証システムESTA (エスタ)を事前に取得する事をお忘れなく!オンラインで誰でも簡単に取得できるので、割高な代行は不要です。それからツリのサイトにもご注意下さい。必ずESTA公式のサイトで取得してください。ESTAを既に取得している人も、必ず2年の期限が切れていないかを事前確認すること!でないと、今回の私のように、成田で心臓が口から出るほどヒヤヒヤしますから。

 

 

 

2月11日から4泊6日の旅程で行ってきたニューヨーク。

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ニューヨーク旅行、その発端は、「家族みんなで妹の誕生日を祝いたい」という、昨年12月中旬に10歳の誕生日を迎えた長女の一言でした。

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次女が生まれたのは2006年のバレンタインデー。分娩室の前で、主人と長女は次女が生まれるその瞬間を一緒に座って待っていました。次女の誕生日を家族全員で祝ったのはその日限り。なぜなら主人は2007年からこれまでずっと、毎年2月中旬にニューヨークで開催されるファッションウィークに出掛けてしまうから。

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いつの日か私の一番好きな街ニューヨークへ、子どもたちを連れて行きたい。私の夢も叶いました。10歳になった長女の、素敵な妹想いのアイディアに感謝しています。旅立つ前に作成したウィッシュリストは良い思い出。そして13日の夜に主人と合流し、14日は9年振りに次女の誕生日を家族全員で祝うことが出来ました。

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今回の旅、実は14日のバースデーディナー以外は出張中の主人と別行動でした。だから正直言うと、いくら住んだことのある街とはいえ、いくら英語が話せるとはいえ、いくら大都会の東京で子育てをしているとはいえ、やはり子どもと巡る3人だけのニューヨーク旅行は不安でした。「成し遂げた」と言っても過言ではありません。それと同時に、改めてニューヨークを楽しむコツを取得してきた気分です。躊躇しているのなら是非いつか行って欲しいと、自信を持って今はお勧めできます。子どもとも一緒に楽しめるニューヨークの旅。それについてはまた明日詳しく!

2015/01/21 (Wed)

LOVE ME, LOVE YOU

只今、表参道ヒルズで配布中のフリーペーパーマガジン「OMOTESANDO HILLS JOURNAL」にコラムを掲載して頂いています。【LOVE ME, LOVE YOU 〜 欲しかったLOVEが、見つかります〜】がメインテーマなので愛にちなんだコラム。タイトルは『必ず、「愛」は、鍛えられる!』です。

MASAMI_YANAGIDA_OMOTESANDO_HILLS_JOURNAL_YOSHIKO_KRIS_WEBB_TOKYO_DAME

PC版はこちら、スマートフォンはこちらから。

そして今回のコラムでは素敵なコラボも実現しました。Instagramがきっかけで出会えたイラストレーター、masami yanagidaさんに愛くるしい女の子、カトリーヌを描いて頂けました。ポップでシュールなイラストと、言葉の選び方、文字の使い方がたまらないmasamiさん。Instagramで発見してから半年も経たぬ間に、捕獲してしまいました。

"【Omotesando Hills Jornal No4】「Love me, Love you」
Yoshiko Kris-Webb、どこをどう切り取っても謎なネーミングですが、知れば知るほどさらに謎な生態系の @tokyodame さん。突然のカフェオレの誘惑により謎なコラボが生マレマシタ。日常呼吸としての「I LOVE YOU」の居心地を伝えてクレテマス。種のある言葉と膨大なマバタキ。二日間は熟成発酵させると噂の言葉達を時にはスパイスを交えながら、ヨシコクリスウェブと言う五線譜に散らばせて調理シテマス。ムズカシイ言葉を音楽に乗せて感じる出来事。そんな感じの素敵フレーズがキモチイイデス。I LOVE YOUが気になる人は覗いて見てクダサイ。キモチイイ時間をヨシコクリスウェブさんサンキューファンタジー!!!"

2015年は言霊の年。良い言葉を言い、良い言葉を聞き、良い言葉を書き、良い言葉を読み、良い言葉を見る。今年は言葉に宿る力を特に意識して、来年に繋がる素晴らしい一年にしていきたいです。

2015/01/14 (Wed)

2014年版DANTHOLOGY

遅くなりましたが、新年おめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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年女です。さて、今年最初のブログは音楽について。INSTAGRAMアカウントTOKYODAMEで年末に告知した内容です。

 

POP DANTHOLOGY 2015

毎年、年末になると楽しみにしているのがDANIEL KIM氏が発表するDANTHOLOGY。ダンソロジーと読み、DANCEに接尾語の「...学」や「...論」を意味するOLOGYをくっつけた造語です。彼が最近手掛けるDANTHOLOGYは、その年のヒット曲を繋げたマッシュアップという枠に留まらず、まるで一曲のように聞こえ、なおかつ2014年版に至っては、歌詞の意味も繋ぎ合わせようという難関に挑んでいます。 2010年から2013年のまとめも是非ご視聴下さい。私が一番好きなのは2012年版です。

幼少期のダニエル・キム氏は感情の起伏が激しく、落ち着きのない子どもだったようで、授業はもちろんのこと、人との会話でも注意散漫になってしまい、いつも問題児扱いされていたそうです。なによりも退屈を苦手とした彼は、読書も音楽も映画鑑賞も途中で飽きてしまう。要点だけ教えてくれれば良いのに、そう思っていたそうです。

 

授業では要点だけを掴み、その他の時間は居眠りをするという独自のやり過ごし方を小学校で修得した彼は、その努力の甲斐あってか大学に進学します。どうすれば退屈から免れられるのかではなく、どうすれば退屈を受け入れ、立ち向かえるのか。そんな風に前向きに成長するに連れて膨らんでいった彼の衝動が、曲の重要箇所だけを凝縮したPOP DANTHOLOGYを生み出したのです。

彼は自分自身はADHD(注意欠如・多動性障害)ではないとインタビューで語っています。またADHDは才能ある子どもや大人のあいだで最も誤診されがちなケースの一つだから、自分のように問題を抱えている人へ、「逃げるのではなく、受け入れ立ち向かう勇気を持って欲しい」とメッセージを残しています。

 

年始早々、私も音楽を通じて素敵な時間をプーケットで過ごしました。今年もブログを通じて、ファッションや暮らしのアイディア、インテリアや音楽などを皆さんにお届けしたいと思います。では、また明日!

VERY BLOG

  • MAKIKO’S DIARY Makiko Takizawa Official Blog [滝沢眞規子 公式ブログ]
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